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Rozen Meiden ローゼンメイデン SS総合 8

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 00:22:33 ID:0+YSGV4K
移転です。詳しくは運営で。

前スレ
Rozen Meiden ローゼンメイデン SS総合 7
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1160329861/

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 00:32:08 ID:OP0JDEjO
どうぞ。


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 04:30:17 ID:JG1MorBm
はぁ?

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 07:39:11 ID:IOIcrHvG
           /´...:...:..:..:..:.::::::::::::::::::::::::::`丶、
       ┌―-'- ...,,,__..:..:..:.:.:.:::::::::::::::::::::::::〉
      |...:...:...:..:..:..:.:.::::::::: ̄ ̄`:::::‐-、__:::::/
 (´    L ―――--...,,,_:::::::::::::::::::::::::`ヽ、_
  ヽ、__,ィ´::::::/:::/:::l:::::::|:::、:::::ヽ ̄¬、__::::::::::::/
       |:::l:::/::::l::::::|l::|::::l|::`、:::::::、:::::::l:::::「ヽ_/
      l::l:::l:::::|-r‐ト| !::::K-‐、::―ヽ:::|::::::ノ::|
        リ:::|::::l::!l::::| ! ヾ、!ヽ,.::ヽ_;;::_`ー/‐':!
        !::|::::|::YTヽ  ヽ r'i´  リ:::|/゙}/ソ
       l:ハ:::!从 ト_j      ゝー;'!::/:!ノ ' ローゼンメイデン第4ドール蒼星石が
         ! ヘ:{ヽト、""_..'_  ""ノ:::ノハ:{    >>4ゲットです・・・・・・
         ヽ `/´__`ヽィ´/ ' `
         、_,/ .../;;;;;;;;;ヽ..ヽ`ー- 、_
        ,_/アュ、ヽ;;;;;;;;;;| r-、   j!`ト、
        ノ`ー'、フ ...` ̄´f、ヽ_>、 ノ!r':::::ヽ
       /:|  。ヘ`ー-ri´r'´  ∨ン::::::::::::\
   __,,.イ´:::!   。│/!} {!:| f、。   ゙、::::::::::::::::::::\
     ⌒ヽ._|  。 j/::|、_j|:|  }  。 、 ゙、:::::::::::::::::::::
          「ヽー7ヽ」ー‐'t_rtゝ、。 ヽ ヽ、::_,,r-‐
         ` ̄´/::::l><l⌒:::ヘ  ̄´ ノ `
>>1さん、乙です!
>2わ師の鋏は、翠星石の如雨露と対になってます。
>3んな元気でなによりです。
雛いち>5は無邪気だなあ。
ジャ>6君、じゃなかったジュン君・・・・・・
か>7りやは、おっちょこちょいだなあ。
翠星石、もっと>8っきりジュン君の気持ち受け止めたら・・・・・・
真>9はあいかわらずわがままだなあ。
水銀>10はああみえて愛情に飢えてるんだ。

>>11-1000は、ローゼンメイデンこれからもよろしく。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 02:20:08 ID:7663gQKo
何があったんだ?

6 :真紅・激闘編:2006/12/03(日) 19:39:30 ID:y4wY01iI
圧倒的な力の差だった。
真紅は水銀灯に叩きのめされ床に這いつくばっていた。
(もうダメなのだわ・・・)
水銀燈はニヤニヤといじわるな笑みを浮かべ真紅の頭を足蹴にしている。

真紅は床に倒れこんだままジュンの方を見た、なぜか意味のない言葉が湧いてくる。
(なのだーわ)
知らず知らずのうちに呪文のように心の中で唱える。
(なのだーわ!)
体に力が戻り、気力があふれてくる。
「なのだーわ・・・」
水銀燈がギョッとして一歩下がる。
「なのだーわ!!」
真紅は立ち上がり水銀燈をにらみつける。
(もう私は負けない!この言葉があるかぎり!)

「なのだーわ!!なのだーわ!!」
真紅は突進し、握り締めたコブシを叩きつける。

ポクッ!ポコッ!ポコン

水銀燈には全く通用しなかった。
再び叩きのめされた真紅の前にジュンが割ってはいる。

「ごめんなさい!!許してください!!お願いです!」
ジュンは必死に水銀燈に土下座し慈悲を請う。
「そうねぇ・・・今日のところは許してあげるわぁ」

水銀燈は悠々と飛び去っていった。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 00:13:33 ID:SS++9M+y
ちょっとドキドキした。

8 :フードファイトメイデン フトイメント-真紅 V.S 翠星石-:2006/12/05(火) 02:16:18 ID:TsV244YO
大食いの戦いの為に作られた人形……フードファイトメイデン。
勝利を重ねた物だけが許される称号「アリス」を求め、大食い少女達は戦っていく…!

ラプラスの魔「ではこれより真紅と翠星石の戦いを執り行う……」
ざわ…ざわ…。
ラプラスの魔「ルールはいたってシンプル。30分のうちにより多く食べた物が勝者となる」
ジュン「メ、メニューは一体何なんだ?」
ラプラスの魔「では本日のフードファイトメイデンの胃の中に吸い込まれていくメニューは…こちら」
目の前に30本ほどのポッキーが置かれた皿が登場した。
ジュン「ポ、ポッキーだって!?それじゃ翠星石が圧倒的に有利じゃないか!あの性悪人形…何か仕組んだな!」
ラプラスの魔「お飲み物として、こちらに紅茶のオレンジペコーをご用意しております…もちろん、これはいくら飲んでもカウントされません」
ジュン「いくら真紅の好物の紅茶があるからって、メニューがポッキーじゃ圧倒的に不利だ!くそッ…」
ラプラスの魔「では両者は準備を……」
ジュン「真紅……」
真紅「大丈夫よ、ジュン。私は負けたりなんかしないわ」
翠星石「(クックック…真紅よりも翠星石の方が凄いという事をチビ人間に分からせてやるですぅ)」
真紅と翠星石は、静かに椅子に座り、目の前のポッキーを見つめている。
ゴウゥゥゥウウゥゥゥゥン!!!!
大きな銅鑼が鳴り響いたと同時に、戦いはスタートした。

ジュン「真紅ー!頑張れえぇー!!」
翠星石「くっ…あのチビ人間、真紅ばっかり応援して…!今に翠星石の凄さを分からせてやるですぅ!」【5】ピッ
真紅「バリッバリッポリポリッバリッ。ズズー…。くっ、この紅茶、全然熱くないじゃない…!せっかくの葉が台無しだわ…」【5】ピッ
両者共に5本ずつポッキーを口に含んでいく。
翠星石「んふふふ美味しいですわね(ポリポリ)紅茶なんて(ポリポリ)飲まなくても(ポリポリ)全然楽勝ですぅ〜(ポリポリ)」【45】ピッ【60】ピッ
真紅「くっ……はぁ……ハァ……………」【30】ピッ【45】
そう、一見差はなさそうに思えるが、紅茶で流し込んでいる真紅。そうでない翠星石、この差は明らかに大きかった。
翠星石「ヒッヒッヒ(ポリポリ)見てるですか(ポリポリ)チビ人間(ポリポリ)真紅より翠星石の方が凄いのですぅ〜(ポリポリ)」【105】ピッ【135】ピッ
真紅「はぁ……くっ…せめて紅茶が……熱くて……美味しければ………!」【75】ピッ【85】ピッ
差が開いたまま、時間は過ぎていく。
ジュン「くそッ…!真紅うううううぅぅぅ!!!頑張れえええええぇぇぇぇぇ!」
真紅「ジュン…!!そう…だわッ、私は、こんな所でッ…負けられないのだわ!!!」【240】ピッ【270】ピッ
なんと、真紅は一気に10本を掴み取り、口に運んでいった。
ラプラスの魔「ほう……」
ジュン「なっ、10本!?無茶だ真紅!5本でもギリギリなのに…」
翠星石「ぐうううぅぅぅ…えぇい、真紅ぅぅぅ!!!」【415】ピッ【450】ピッ
真紅「ババババババズズズズズズズズババババババババババズズズズズズズ」【420】ピッ【490】ピッ
翠星石「ポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリポリ」【535】ピッ【570】ピッ
真紅は10本を口に含み、一気に紅茶で流し込む。一方翠星石は5本ずつ食べていく。少しずつ差は縮んでいった。
ジュン「真紅うううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
ビィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!
ジュン「時間だ!……結果はッ!?」

真紅【990】       翠星石【990】

ラプラスの魔「おや、これは……」
ジュン「引き……分け…」
真紅「いいえ、私の、」
その時、翠星石の手から、ポッキーのチョコのかかっていない部分が零れ落ちていった」
真紅「勝ちなのだわ」
ジュン「やった……!!」
翠星石「くうううぅぅぅ…なぜ、なぜ翠星石の好物のポッキーでも勝てないですか…!」
真紅「翠星石」
      .ィ/~~~'~~~' 、
    、_/ /  ̄ ̄`ヽ}
    ,》@ i(从_从.卯. ))  
    ||ヽ||  ゚ - ゚ )..|   私の胃袋は宇宙なのだわ
    || 〈iミ''  介 ミi〉|  
    ≦ ノ,ノ  ハ ヽ、≧  
    テ ` -v- --v-' テ 

9 :もっさり ◆x3BPXU4g5U :2006/12/11(月) 00:38:14 ID:MpQuAsVE
『みっちゃん と かなりあちゃん』


かなりあちゃんはみっちゃんが大好きでした。
卵焼きご飯に、卵焼きおやつ、卵焼きお夜食なんかも
みっちゃんは作ってくれるのです。
「みっちゃんって、すごくすばらしいのかしら」
「かなのためだったら、なんだってしちゃうんだから」
小さな丸いテーブルを囲み、みっちゃんもかなりあちゃんも
とても幸せな日々を送っていました。

でもある日、突然みっちゃんは帰ってこなくなってしまいました。
「どうしたのかしら!どうしたのかしら!」
かなりあちゃんはひどくしんぱいしました。
もう午後11時なんです、いつもなら帰ってきてたっておかしくないのに。
時計の針だけが、逃げたり追い抜かしたりをくりかえして、
心配だけが机の上につみかさなっていきます。
「さがしにいくかしら、ピチカート」
おとものピチカートといっしょにかなりあちゃんは出かけていきます。
雪がちらつく午前1時、かなりあちゃんのくつ音だけがろうかにひびきます。



ピー。留守録の発信音が部屋に響きます。
『こちら警察のものです。どなたか、ご家族の方いらっしゃいませんか?
 みつ様が、事故にまきこまれ、いま…』



12月の風はかなりあちゃんのほほを平手でぱちんとうちます。
あっというまに真っ赤になったかなりあちゃんのほっぺ。
でも、ここで立ち止まってはいられません。
みっちゃんはこの寒空の中、きっとどこかで寝ちゃっているのです。
「ほら、毛布ももったし、準備万端よピチカート」
右手でかさを左手で毛布をもったかなりあちゃん。
10キロも、20キロも、空を飛び続けていました。
真っ暗闇の中にみっちゃんの顔を浮かべながら。
「みっちゃん、どこかしら・・・・どこかしら」
夜の空はかなりあちゃんの体力をようしゃなくうばっていきます。
ピチカートもなんとかかなりあちゃんを暖めようとしますが、うまくいきません。
じわりじわりと、かなりあちゃんのねじは止まりかけていってるのです。


そして、とうとうかなりあちゃんは、空を飛ぶのをやめてしまいました。
大きな川の土手にその身を沈めます。
「ピチカート、ちょっとつかれちゃったのかしら・・・
 少しだけねて、おきたら、またみっちゃんを探すのよ」
ピチカートはねちゃだめ!となんどもジェスチャーでかなりあちゃんに訴えかけます。
でも、かなりあちゃんの目はうっすらと閉じかかっていました。
みっちゃんに渡す為にもってきた毛布にくるまり、ごろんと横になります。

対岸では、いくつもの赤色燈が光っています。
雪と混じり桃色に輝いたそれは、かなりあちゃんと誰かをつなぐ
小さな架け橋となってくれたようです。

そっとなにかが、かなりあちゃんのほっぺにふれます。
「・・・・みっちゃん、ようやく会えたのかしら・・・」

そして、かなりあちゃんのねじは、とまりました。


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 20:55:58 ID:MUbwnKM1
ひどいよ・・・
【Rozen Maiden】雛苺萌えスレ4【ローゼンメイデン】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/cchara/1165673180/

11 :Reiner Rubin:2006/12/11(月) 21:21:32 ID:QgcVlXdY

        {:::.:::.:::>.::´ ̄ヽ、 ,. -一 ヽ_
    ,. -┘.:::.:/:.:::.:::.:::.:::ノ::.Y:;___.:.:./.:.:.:.:.ヽ
   (.:::.:::.:::.:::.:::.:::.:::.:::.:;:、;:;∠二:.ヽ`ヽ.:.:.:.:.:.:.:、
    ):.:::.:::.:::.:::.:::.; '´ //〈.:.:.:.:\ \.:.:.:.:.:.:.::ヽ-へ
  r''".:::.:::.:::.:::.:::/ / / / ハ `ー‐┐\ ヽ:.:.:.:.:.:.:ノ=ニ):\
  { ::.:::.:::.:::.:::.; ′  /      |   {_:.:.:.ヽ ヽ:.:.:.(二`V/^):、
    ̄つ.:::.::/   / ,′    |    |  ̄ヽハ. i.:.:.:.:.`i!ヽ.!_/:./
   (:.:::.:::.::!l!  l  i      |l!   |  ノ:.:.| |:.:.:.:.:.:||:.ト、;:ノ
    `7:.::|l|  | ハ      ;'|     し-、| |:.:..:_ノ.|.:| |
      ヽ|H  | | l__,    / |  /  / ノ|/:.:ん. l |:.| |
       |l!ヽ. 代「 ヽ.  , / `ト、/! ,イ. く:.:/:.; -┘| L」 !
        |  l N.--ミ ヽ/ソ _レ'´ lメ // |/  | |   | 新スレ乙なのだわ
        |  ! |l,ィ^h.、    ´ ̄ ヽ 1  |     | |   |
       | !( { { | | ' _, """ ノ!|   |    | |   |
      !.| |_\  ヽ、    _,. <._| !  |ヽ.   | |   |
         !/〈.:.:.Y_>、 }、 ̄´;:;:;:;:;:;://|  |:.:.::',  l l   |
       ム-レく.:.:.:_}ノ:@;:ニ、;:;:;//;:;! 、|:.:.:.:.:L_ ! !  |
     _,.∠=ニ〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ニ  V;〈〈_;/| ヽ:.:.:.:.:.:L_l !  |
    `ーニ二_‐ヘ.:.:.:.:.:.:.:.:(゙こ  /'^ヘ V:.:\ \:.:.:.:.:{! |   !
     <:.:.:. ̄} .:.:.:.:.:.:.:`} ノ:.:..:.ハ V:.:_>- ヽ.:.:.:.} |   i
      |_>'7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:Y.:.:.:.:.:.:.:.::.:>'"  /:.:r‐'´〉、  i

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 22:40:53 ID:2ATg3C0+
>>9
おかえり。

13 :もっさり ◆x3BPXU4g5U :2006/12/11(月) 22:51:21 ID:MpQuAsVE
>>12
ただいま。

14 :M氏:2006/12/12(火) 00:37:42 ID:MoyV9Spx
>>13
俺のカナになにをする。

15 :重複誘導:2006/12/12(火) 10:42:42 ID:QJlBvF3u
ここは重複スレッドです。
速やかに下記のスレに移動し以後書き込みをしないでください。
 
【ノーマル】ローゼンメイデンのSSスレ 3【一般】
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anichara/1156249254/

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 02:45:21 ID:OjLb0KO/
さて、いい感じに暖まってきたところでぼちぼち何か書くかな。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 00:01:10 ID:zkplP/iA
【七日目】ローゼンメイデンが教師だったら。【補習】
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1166013256/


18 :真紅・紅茶編3:2006/12/16(土) 16:29:29 ID:RkJ8ZLDZ
「ジュン、紅茶を淹れてちょうだい」
ジュンがカップに黒い液体を注いで差し出す。
「ジュン・・・これはコーヒーよ。淹れなおしなさい」
飲まなくても漂ってくる匂いで紅茶でないことは真紅にはすぐわかる。
「真紅、何を言ってるんだい?これは紅茶だよ」
ジュンは怪訝そうな顔で真紅を見つめる。
「おいしい紅茶ですぅ」
「紅茶だ〜い好きなの〜」
翠星石と雛苺も調子を合わせる。
「・・・たまにはコーヒーもいいのだわ、ありがとう」

「ジュン、紅茶を淹れてちょうだい」
コーヒーが注がれて出される。
「紅茶よ!紅茶を淹れて!」
「これは紅茶だよ、真紅」
ジュンが笑いながらカップを差し出す。
毎日がこの繰り返しだった。

雛苺と翠星石が聞こえよがしに話す。
「真紅は頭がおかしくなったですぅ」
「紅茶の味もわからなくなったの〜」
何度も繰り返されるやり取りに真紅も混乱してきた。

「ジュン、紅茶を淹れてちょうだい」
ジュンは真紅の目の前でインスタントコーヒーの粉にお湯を注ぐ。
「・・・・おいしい紅茶ね、ありがとう」

「毎日毎日、値段の高い紅茶ばっかり飲ませてられないよ、まったく」
「やっと真紅もあきらめたようですぅ」
「ヒナも高い紅茶よりお菓子のほうがうれしいの〜」


「ジュン、紅茶を淹れてちょうだい」
ジュンはイタズラ心をだしてカップにミソ汁を作ってだす。

「ジュン・・・おいしい紅茶ね、ありがとう」

真紅は壊れてしまった。

19 :クリスマスのローゼンメイデン達:2006/12/25(月) 20:47:02 ID:LmjysBEj
ークリスマスの次の日ー


ノリ「翠星石〜お届け物が来たわよ。」

翠「おじじからですぅ。なにかしら?」

小さな箱の中にはクォーツ式の懐中時計が入っていた。
表を見る限りは普通の時計だが裏を見ると


ーMerry X'mas SUISEISEKI From SOUSEISEKIー


…と彫られていた。

翠「……蒼星石…………っ!」

時計を固く握って涙が止まらなかった。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 09:19:58 ID:C0EgyyLV
蒼星石「これはボクが蒼虐待派に捕まった時、尻の穴に隠していた時計で・・・」

21 :ジュソ:2006/12/29(金) 19:37:57 ID:XAWg7mU6
昨夜の翠・蒼ドールの襲撃から一夜明けた日曜日のお昼前、少年と赤い人形はダイニングで遅めの朝食を取っていた。
「…はぁ〜。」
少年の方をチラリと見ては溜め息を繰り返す赤い人形。最初のうちはスルーしていた少年だったが、そのいつまでも続く不愉快な態度に、ついに箸を止めた。
「さっきから何しっっっつこくガンくれてやがんだ、テメェ!胸くそ悪ぃ。」
そうキレる少年に対して一瞬怯みそうになる赤い人形。しかしながら今をおいて話を切り出すタイミングはない、と意を決して口を開いた。
「そうね…、私が悪かったのだわ。あなたに話があるのだけれどなかなか上手くきりだせなくて、やきもきしてて、それで…。今、いいかしら?」
「はぁ?んだよ。」
上目づかいで恐る恐る様子を伺いながら人形は語る。
「私、まだここに来たばかりで色々と不安なのだわ。それで、あの、その…。」
途中でまた口ごもる赤い人形に余計にイラつきを覚え、ドン!とテーブルに拳を叩き付ける少年。
「あ゛あん?はっきりしろや!」
「ほら、えっと、その。そんなふうな乱暴な態度や言葉遣いは控えて欲しいのだけれど…。一応私達はパートナーなんだし、これから上手くやっていくには信頼おける関係とか…、ね。」
少年の気に障らないよう細心の注意で言葉を選んだのだが、赤い人形はこの提案が悲劇を招く結果になってしまうとは夢にも思っていなかった。
「信頼ねぇ〜。なめてやがんのかテメェ!!!アリスゲームもろくにやらず、毎日食っちゃ寝するだけの人形が偉そうにご主人様に命令か!?」
「えっ!私はそんなつもりじゃ…。きゃっ!」
ブチ切れた少年は赤い人形の胸ぐらを掴んでリビングへと場所を移動した。
「きゃんっ!」
そして人形は少年にソファーに投げとばされた。

22 :ジュソ:2006/12/29(金) 19:40:01 ID:XAWg7mU6
>>21
ただただ恐怖にビクビク震える人形をよそに、少年はおもむろにテーブルに置いてある来客用の分厚いガラス灰皿を手に取る。
「お前みたいな駄目な人形には躾が必要だな。」
「え?」
「オラよっ!」
次の瞬間、鈍い音と悲鳴がリビングに響き渡った。

ゴシャァァァ。。

「あっぎゃぁぁぁぁ!!!!」
赤い人形は突然の脳天をかち割られる激痛でソファーから転がり落ちる。
もうろうとする意識のなかで目に入ったのは、鈍器を手に持って自分を見下ろしている少年だった。
「おい、早く立て。お前のためにわざわざ躾てやってんだぞ?」
赤い人形の焦点の合わない眼球がかろうじて写したのは、ニヤニヤと薄ら笑いの少年が灰皿を振り上げる姿だった。
「いつまで痛がってるふりしてんだこのゴミクズ人形が!!」

ゴンッ。。

「うっぎぅぇぇぇぇ……。足が、私の足がぁぁぁぁぁ。」
全く容赦のないうちおろしが右膝を完全に潰し、人形の膝から下は無くなった。
「んん?どうだ?自分の立場わきまえて反省したか?それともこのまま手足潰されてイモムシにでもなってみるかるかよ?ククッw」
冷たい笑みを浮かべて容赦なくまた灰皿を振り上げる少年に一気に血の気が引く。
「い、イヤッ!もう止めて頂戴!こんなのただの虐待じゃない!!!私が何をしたって……あひっ!?」
そう言って両腕で頭を覆って床に伏する人形の髪の毛をむしり取って、無理やり自分と目線を合わせて少年は言った。
「お前は全然反省する気が無いみたいだな。残念だよw」
「ヒッ!誰か‥助っ、お父様ぁぁぁ、嫌ぁぁぁぁ…。」

23 :ジュソ:2006/12/29(金) 19:45:31 ID:XAWg7mU6
>>22
少年は人形の髪の毛を掴んだまま勢いよく振り回し始めた。
回転を増す毎に赤い人形は床や壁に叩き付けられ、その度にボディが軋み、へし折れていく。
と次の瞬間、遠心力に耐えきれず

ブチブチブチッ。。

と音をたてて人形の髪が引き千切れ
人形は惰性であらぬ方向に飛ばされ、顔面からテーブルの角に衝突した。

ブチュッ。。

「おぎゃぁぁぁ!!!!目がっ、目がぁぁぁぁぁぁ…。」
「あぁ〜あ、こりゃ酷ぇなwどっからみてももう化け物人形じゃねーかひゃはハハハwwww」
左目を押さえて床にうずくまる人形の残り少ない髪の毛をむしり上げると、か細い声で反応した。
「私…ジャンクに…、もう…殺して、どうせ‥アリスには…。」
「んだぁ?まーだ躾が足りないようだな。」

ビリビリビリビリッ。。。

少年は赤い人形のドレスの下半身部分を破り捨てた。
「へぇ〜、究極の少女をウタうだけあってちゃんと“リアル”なのな。こいつは楽しめそうだククッw」
イヤらしくニタつく少年に、赤い人形は僅かばかり残されていた羞恥心を振り絞って懇願する。
「な、何っを…?、これ以上‥の辱めは、やめっ…、それだけはっ……。」
「はぁ?お前何か勘違いしてねぇか?俺がンな小汚ねぇ穴使うかよヴァァァカがw」
少年はテレビの下の棚の中にしまってあったウイスキーを取り出して蓋を開けた。
「体の奥までこびりついて取れないお前の腐った根性は、内側からなんとかしないと、なっ!」

ギャリッ、メリメリメリッ。。

「うっぎぃぃゃぁぁぁぁぁぁ」
ウィスキーの口は人形の“穴”に捻り込まれ、中身が注がれる。
穴に入りきらない分が穴から溢れて人形はウィスキーまみれになり、ビクンビクンと痙攣している。
恐らく余りの恐怖と激痛で気を失ったのか、口から泡を噴いていた。

24 :ジュソ:2006/12/29(金) 19:50:39 ID:XAWg7mU6
>>23
カチッン、ボシュッ。。。

「ふぅ〜。」
おもむろに煙草に火をつけて一服する少年。
「体の芯から反省しろやカス。プッ!」
少年はそう言うとタバコを人形に向かって吐いた。
次の瞬間人形に染み付いたウイスキーに引火して赤い人形は文字通り赤い火達磨となった。
「……ッ……あっ…アツイ、あつ!?いぃぃぃぎゃぁぁぁ!!」
全身にまわった火の熱さで目が覚めた人形は必死に火を消そうと飛び跳ねる。
しかしそうするたびにウイスキーの瓶が穴にめり込む激痛で狂喜乱舞する。
その姿はまるでどこかの原住民の踊りのように滑稽で、少年は燃えながらジタバタと踊る踊り子を横目に二本目のタバコに火をつけた。
「全くヤレヤレだぜ…。」






(あれ‥私、)
半開きの寝ぼけ眼を擦りながら起き上がる赤い人形。どうやらソファーでうたた寝してしまったらしい。
(まさか…、昨日の夜から眠ってて、あれは夢、だった――) 「あっつぅ!」
全身に走る激痛に声を洩らす。
「よぉ、やっと起きたか?」
そして少年の声に反応して振り向いた。少年は隣のソファーで読書をしていたよう――
「あ、え!?」(視界が半分ない…)
全身に震えが走る。
恐る恐る体をくまなく触って確かめると、先ほどまでの悪夢が現実のものとして蘇ってきた。
(そ、そんな…)

ドンッ。。

「なにアホ面でプルプルしてんだ?そんなんじゃローゼンじゃなくて老人だな。」
少年が少し大きめのハンドミラーをテーブルの上に置いた。そこに写された自分の姿はとても直視できるものではなくて――
「おいおいしっかりしてくれよ。アリスゲームはまだ始まったばかりなんだぜ?ククッ、クククッwヒャははははははwwwwwww」

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 02:32:17 ID:V7EO3K8B
病んでるね

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 06:46:01 ID:rnGEq1Nk
バイオレンスジュソ再臨

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 08:01:46 ID:oaa2QrxP
一話の切れ味が無いなあ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 13:10:11 ID:DkCsPeLj
折角良い話を書くんだったら
もうちょっと設定をひねった方が……
元々壊れていたその時計を、蒼星石と翠星石が見つけて
おじじと一緒に楽しそうに直している蒼星石を、羨ましそうに見つめていた翠星石
でも、蒼星石は直した時計を翠星石にプレゼントした時の姉の喜ぶ顔が見たかったから頑張っていた事を
翠星石は時計を見て初めて気づいて、
冬の闇の中で、冷たい風に髪を揺らしながら、思い出す蒼星石と過したたわいも無い遠い日の夢を、
ただ、夜更けの月が静かに照らしている。

なんて感じで、肉付けすると良いかも。


29 ::2006/12/30(土) 13:13:56 ID:DkCsPeLj
>>19ね。


30 :水銀燈・激闘編1:2007/01/01(月) 08:05:13 ID:XOJjhZyo
「ジュン、誰を選ぶのかはっきりしなさい」
「チビ人間が選ぶのは、この翠星石に決まってるですぅ」
「ジュンはヒナのことが好きなのよね?」
三体の人形が僕を取り囲む。

「チビ人間!!いいかげん私たちの中で一番好きなドールを決めるですっ!」
絶対絶命の危機と言っていいだろう。
誰を選んでも残りの二人を傷つけてしまう。

ひょんなことから真紅たちは喧嘩を始め、僕は誰か一人と契約するか選ぶことになった。
誰も傷つけずにこのままの生活を続ける、それが一番の幸せだと思ってた。

でも、それは出来ないようだ・・・
せめて、傷つけるにしても最小限にしたい、誰を選ぶべきか・・・

今、目の前の三人から選ぶのは論外だ、また大喧嘩になってしまう。
巴の名前をだせば雛苺が傷つくし・・・
蒼星石と言えば翠星石は深く傷つくだろう・・・
もう一人、黄色いのが居た気がするが名前が思い出せない・・・
パニックになった僕はあらぬことを喋ってしまう。

「ぼ、僕は・・・水銀燈が・・・」

「「「水銀燈!?」」」

「何をふざけたことを言ってるですぅ!」
「うゆ〜〜!ヒナよりも水銀燈のほうが好きなのね!」
「水銀燈ですって?あきれたわ・・・」
三人が一様にあきれた表情で僕を見つめる。
「まったく、あんなジャンクのどこがいいのかしら?」

「誰がジャンクですってぇ〜?」
最悪だ!最悪のタイミングで本物の水銀燈があらわれた。
三人がいつになく気合の入った視線を水銀燈に向ける。
「水銀燈、いつの間にチビ人間に手を出しやがったですぅ!」
「うゆ〜、水銀燈ゆるさないの〜」
「水銀燈、貴方がそんな泥棒猫だったなんて知らなかったわ」
水銀燈が怪訝そうな顔をする、当然だろう。
「いったい何の話かしらぁ?」

31 :水銀燈・激闘編2:2007/01/01(月) 08:07:00 ID:XOJjhZyo
「ジュン、せっかく大好きな水銀燈が来てくれたのだから、お茶でも出してあげたら?」
真紅が氷のように冷たい声で言う。
「水銀燈!このチビ人間はお前のことが好きで好きでしょうがないそうですぅ!せいぜい仲良くするですぅ!」
ついに翠星石が決定的なことを言ってしまう。
「いや・・・その・・・色々あって・・・」
僕は言い訳しようとするがうまい言葉が見つからない。
「え・・・私のことが・・・」

水銀燈の様子がおかしい。
水銀燈は急に顔を赤らめ、モジモジしだす。
「お、お前がどうしてもって言うなら私のミーディアムにしてやってもいいわぁ・・・」

ええーー!?

「・・・・ジュン、よかったわね。仲良くしなさい」
「もう見てられねーですぅ!」
「ジュンなんて大嫌いなの〜!!」

ドン!

雛苺が僕を突き飛ばし、僕は水銀燈の上に倒れこんでしまう。
「やさしくしてね・・・」
僕の腕の下で水銀燈が目を閉じる。
「私たちはお邪魔みたいね、部屋から出ましょう」
「チビ人間の顔も見たくないですぅ!」
「・・・サヨナラなの」

その日から水銀燈は僕の部屋に居る。

真紅たち三人の激しい攻撃が毎日のように襲ってくる。
さすがに水銀燈といえど三人相手ではボロボロになってしまう。
「私がマスターを守ってあげるわぁ」
そう言って今日も水銀燈は戦いに出かけた。

32 : ◆vJEPoEPHsA :2007/01/02(火) 07:55:45 ID:KUh+UnDv
色々混ざってしまい見にくいとのことでしたのでスレごとに分けてみました。
ttp://rinrin.saiin.net/~library/cgi-bin/1102752245/

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 12:16:44 ID:ExF3mUdo
乙です

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 22:48:51 ID:IwQh4Vvy
ドタバタと廊下を走る音。
ジュンの部屋のドアが勢いよく開いた。
雛「ジュン朝なのー」
J「ぐえっ」
雛苺が寝ているジュンに飛び乗る。
翠「全く。しゃあねーですから翠星石が起こしにきてやったです」
それっ、といってジュンの布団をひっぺがす。
J「うわあっ馬鹿やめろ!」
何故か焦るジュン。しかし遅かった。
翠「問答無用で――」
布団を奪いとった翠星石は



きゃあああ!!1!11
!!!1!1!!



J「こ、これは生理的現象で、って痛あっ!?」
翠「う、うるさいです!この変態チビ人間!!」
雛「わーい!雛もジュンをやっつけるのー!」
J「コ、コラお前ら……」



の「あらあら」
一階ではのりが皆の朝食の準備をしていた。
紅「全く騒がしいわね」ふぅと溜め息をつき真紅は紅茶を飲む。

今日も騒がしい一日が始まる。



勢いで書いた
どう見ても恥晒しです
本当に(ry


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/07(日) 18:52:04 ID:j06I4Qoy
きゃー! えっちばかへんたいしんじらんなーい!!

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/08(月) 22:45:48 ID:F0Bw+olL
テスト

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 11:58:44 ID:5K7xZd1F
此処エロSSありなの?

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 05:11:12 ID:/UbjL30d
>>30
>>31
それからしばらく一緒に生活してまんざらでもなくなってきたジュン。
でも「好きといったのが実はその場しのぎのために吐いたウソ」ってことがバレて、
怒った水銀燈に改めて「あの時はウソだったけど、今では本当に好きだ」と告白。
そしてキャッキャウフフ。

そんな妄想が脳裡に浮かんだ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 00:19:07 ID:S1AZ+75a
>>37
何でもおKと思うけどエロパロ板に専用スレはある。

40 :真紅・改造編:2007/01/24(水) 10:26:28 ID:pqS+wd8F
散歩に出かけていた真紅が怒りながら帰ってきた。
「くやしいのだわ・・・くやしいのだわ・・・」

真紅、どうしたんだい?
「近所の小学生に古臭いとバカにされたのだわ」

真紅はアンティークドールだし服とか古風な感じがするのは仕方ないだろ。
「違うのだわ!今時ゼンマイで動くなんて古いと言われたのだわ・・・」

う〜ん、ゼンマイはエコロジーだし何度でも使えるから良い動力なんだけどな。
真紅はバカにされたのがよほどショックだったのだろう、座り込んでさめざめと泣く。

よし!わかったよ、真紅。僕が改造してあげるよ!

早速、真紅の体を分解し腰からゼンマイを取り出す。
ゼンマイの代わりに入れるのはボールベアリング入り強力モーター!!
元通りに組み立てなおし服をきせてやり、腰から伸びたコードをコンセントにつなぐ。

真紅、完成だよ!起きてごらん。

真紅は起き上がると手を動かしたり、首を回して具合を確認する。
そのうちピョンピョン飛び跳ねて喜びだす。

「すばらしいのだわ!体に力があふれてくるのだわ!」

うんうん、成功したようだな・・・あっ!真紅!そんなに走ったら・・・

コテン!

腰から伸びたコードが限界まで引っ張られ真紅の体が床に転がる。
「こ、これは・・・コンセントの範囲1メートルしか動けないのだわ!」

それは仕方ないだろ、電気で動くんだからさ。
「直すのだわ!直すのだわ!」

ポカッ!ポカッ!ポカポカポカ!

いてっ!いてて!真紅、そんなに叩くなよ。すぐに直すよ。
バイク用のバッテリーを買ってきて真紅のコードをバッテリーにつなぐ。
赤い布でリュックサックを作ってやり、バッテリーを背おえるようにする。

ほら、これで動けるだろ。

「重いのだわ・・・重いのだわ・・・」
真紅はフーフーいいながら腰を曲げてお婆さんのように歩く。
前のように身軽に動き回ることはできないが、バッテリーとモーターという新世代の動力には満足してもらえたようだ。


今日も真紅はコンセントの前に座り、バッテリーの充電に余念がない。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 12:59:23 ID:Vik00jw4
アンティークとしての価値も、戦闘力も大幅ダウンだなw

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 13:46:53 ID:IcKP1TTh
意地っ張りww

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 23:19:03 ID:SMyTRFD9
ネジだと一回巻くだけで良いのにモーターだと常に充電しきゃならんのかw
逆に効率悪くなってるしw

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