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あっ!センパイ、そんなこと駄目です…っ んぁっ

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 00:43:37 ID:???
リツコ×マヤもしくはマヤ×リツコを語るスレです。SS、画像、語りなんでもどうぞ

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 00:45:26 ID:???
ふふ…マヤは本当にコレが好きね…

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 00:45:28 ID:???
            , '´  ̄ ̄ ` 、
          i r-ー-┬-‐、i
           | |,,_   _,{|
          N| "゚'` {"゚`lリ     や ら な い か
             ト.i   ,__''_  !
          /i/ l\ ー .イ|、
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、
    /  ヽ. /    ト-` 、ノ- |  l  l  ヽ.
  /    ∨     l   |!  |   `> |  i
  /     |`二^>  l.  |  | <__,|  |
_|      |.|-<    \ i / ,イ____!/ \
  .|     {.|  ` - 、 ,.---ァ^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{   ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
  }/ -= ヽ__ - 'ヽ   -‐ ,r'゙   l                  |
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4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 01:49:06 ID:???
…っ んぁっ

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 02:55:22 ID:???
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 06:18:43 ID:???
バーボンじゃないのかよw

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 09:54:13 ID:???
 _  ∩ おっぱい!
( ゚∀゚)彡 おっぱい!
  ⊂彡
 _  ∩ おっぱい!
( ゚∀゚)彡 おっぱい!
  ⊂彡

8 :シンジ:2006/11/03(金) 18:57:51 ID:???
せ、センパイっああ、くはっ。

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 19:02:26 ID:???
マヤの胸、マヤの太もも、マヤのふくらはぎ…ウットリしちゃうわね…

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 19:12:34 ID:???
大人のキスとマヤリツSSが読めるサイトを教えて下さい…センパイ。

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/03(金) 22:53:01 ID:???
リツマヤとマヤリツだったら、
どっちが人気あるんだ?

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/04(土) 13:42:40 ID:???
マヤリツ→ギャグテイストな事が多い。マヤは基本天然ボケで押して押して押しまくる。
     リツコはそんなマヤにタジタジになりつつも、密かに可愛くて仕方が無い。
     リツコ受けは殆ど無いが、実は初心だったり、マヤの押せ押せになし崩しに受けると萌えると思う。

リツマヤ→シリアステイストが多い。マヤは健気で一途に先輩を想う。
     そんなマヤの気持ちに気付いてはいるが、ゲンドウとの関係や諸々で「私は貴女の想いに向き合えない。汚れている」
     とか思って自己嫌悪している場合が多い。
     あとは、とにかくリツコがマッドだったり、マヤを実験対象に使ったりする暗黒エロスが多かったりする。
     攻めリツコはとにかく意地悪でクールで鬼畜。


以上。気色の悪い私的解釈でした。
でもやっぱり、マヤリツの甘イチャな関係が萌えると思うんだ。

13 :惣流アスカラングレー:2006/11/04(土) 15:55:05 ID:???
センパイっ、だめですっああっ

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/04(土) 16:15:12 ID:???
このスレを俺は末弟ター

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/04(土) 17:55:05 ID:XY4kd58F
あーっ

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/04(土) 18:14:18 ID:???
センパイ…なんてかっこいいんだろう……はぁv

17 :リツコ:2006/11/05(日) 00:24:27 ID:???
マヤ、はぁはぁ

18 :リツマヤ派です:2006/11/05(日) 00:31:24 ID:???
>>12の考える能力に驚いたと同時にその設定に萌え。

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 00:38:14 ID:???
よぉキモヲタ共
お前らうんこ臭いから早く
エヴァ板から消えてくれや

20 :NHKたん萌え〜 ◆W68IXdybuc :2006/11/05(日) 00:41:33 ID:???
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 01:26:40 ID:???
マヤリツ甘イチャラブラブSSマダー?

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 08:17:26 ID:???
バーボンじゃないことにバーボン

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 09:03:24 ID:???
センパイは…男の人よりも魅力的ですっ

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 09:52:17 ID:???
センパイの…匂いがするぅ…
とか恍惚の表情で白衣をス〜ハーするマヤもこれはこれであり。

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 13:50:02 ID:???
勤務が終わり荷物をまとめていると…
「ん…?」
ファイルやら何やらで散らかったリツコのデスクの上には持ち主が飲みかけにしたコーヒーのマグカップが…
(誰も…見てないよね…?)
鞄を置き、静かな足取りでそっとデスクに歩み寄ると、黒ネコがプリントされた白いマグカップを手にとる。
縁には赤い口紅の跡が残っている…
(トクン…トクン…)物音一つしない静かな部屋のせいか、
自分の心臓の音が妙に大きく聞こえる。
(ダメダメ、こんな事しちゃ…でっ、でも今なら…)
念のため、窓のブラインドを全て閉める。廊下に通じる扉はリツコがもっている鍵でしか架けられないため、閉められなかった。


26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 14:08:52 ID:???
(もし先輩が来たら…あっ、でもさっきマギの調整をするからしばらく発令所から離れられないって…)
自分にとって都合の良い過去を思い出すと、再び目線はマグカップへ…
(…………いいよね。今日も一日、頑張った自分へのご褒美って事で…)
そう自分の潔癖すぎる理性を納得させると口紅の跡をなぞるように、カップの縁に口付ける。
「ちゅ……」
柔らかい唇で音を立てつつ、カップに吸い付いてみせる。
(うわ…もしかして私、今凄いことしてる…?)
マヤはずっと自分の上司であるリツコに憧れていた。
美人で、仕事もできて、時には厳しく、時には優しく自分に仕事を教えてくれるリツコに。
いつからか、マヤのリツコに対する気持ちは上司としての憧れから本来なら異性に対して向けるはずの愛情へと昇華してしまったのは。


27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 14:26:02 ID:???
初めは自分の気持ちにとまどいを隠せずにはいられなかったものの、きっかけはどうあれそんな感情を抱いてしまった以上、毎日仕事で顔を合わせ、声をかけられ、キーボードのタイプミスを手取りで教えられ、2人きりで食事をする度に
マヤのリツコに対する気持ちは押さえられなくなっていく。
(んっ…先輩…)
カップに唇を付けているマヤの頭の中では、自分とリツコが唇を重ね合わせる妄想が繰り広げられていた。
これと言ってキスの経験のないマヤの頭の中では、まるで洋画の男優と女優がラブシーンでするような濃厚なキスを思い浮かべていた。


28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 14:45:16 ID:???
(んっ…、んっ…!)妄想の中のリツコはとても妖艶な笑みを浮かべながら自分を導いてくれていた。
舌と舌が触れ合い、唇をより深く交わらせると、まるでマヤの下着の止め金を探すように背筋を人差し指で撫で始める。
(んんっ…、先輩…、んふ…)
妄想の中のマヤは、普段の彼女では考えられないほど積極的にリツコを求めていた。
首に手を回し、
腰に回されたリツコの腕に身体を預け、頬を朱色に染め、目はトロンと惚けさせながらながら、驚くほど陶酔しきった表情をしていた。


29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 14:57:12 ID:???
(先輩…好き、はぁっ…)
夢想の中の2人はほつれた紐のように絡まりあいながら
ベッドへと倒れこむ、そして…
「あら、マヤ。まだ帰ってなかったの…?」ドアが開く音と共に聞き慣れた声が背後から聞こえ、ビクッと肩を震わせたマヤは反射的に唇をカップから離す。
「せっ、先輩…」
振り替えればそこには先ほどまで自分が浸っていた妄想の中の登場人物が穏やかな笑みを浮かべながら立っていた。思わずカップを後ろに回しデスクに戻す。
「どっ、どうして…マギは…」
「あぁ、ちょっと疲れちゃって一休みをね…あなたこそどうしてこんな時間まで?」


30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:09:39 ID:???
職人さんGJ!

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:17:13 ID:???
リツコはヒールの規則的な音を立てながらこちらに歩み寄ってくる。
端正なリツコの顔が近付くほど、先ほどの妄想の続きが…マヤの脳裏で再生され始める…。
「ああああ、あの、わ、私、先輩っごめんなさい!」
言葉と同時にリツコの横を駆け抜けていくマヤ。
(私って、最低だ…!)
走りながらマヤは今更ながら自分のした事の浅ましさを恥じて小さく目元に涙を浮かべていた。
「ちょっと、マヤ…!…もう、どうしたのかしらあの娘。」
マヤの背中を追おうとしたものの、すでにマヤの姿は扉の向こうへと消していた。


32 :白血球:2006/11/05(日) 15:21:18 ID:8MFtsNAM
(・∀・)イイ!!

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:25:01 ID:???
胸キュンな切なさ(ノДT)

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:29:14 ID:???
続きキボンヌ(´Д`)ハァハァ

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:30:38 ID:???
マヤの事を気にかけつつ、小さく腕を組みながら散らかったデスクに足を組みながらそっと腰を降ろすと、マグカップを手にとりコーヒーメーカーのスイッチを押すリツコ。
「……?」
何気なくカップの縁に目線を落とすと、
自分がうっかりつけた紅い口紅の跡と、見慣れた淡いピンクの口紅が唾液を介して絵の具のように混ざりあっているのがみえた。
そのピンク色の口紅は確かに見覚えがあった、そう、いつもマヤがしているような…
「……!まさかあの娘…」
さっきの慌てぶりからリツコは直感的にマヤが何をしていたのかを悟った。
もう一度マヤが立ち去った扉の方へ目をやると、視界にマヤの通勤用の鞄が目に入る。

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:36:18 ID:???
「あの娘ったら……………………」
忘れられたマヤの鞄を手にとると、何かを思い付いたように唇に指を当てて笑みを浮かべる。
「そうね、間接キスだけじゃ満足できないものね…」
次第にリツコの笑みはマヤが思い描いていたような妖艶な物へと変わっていく。
「待っていなさいね、マヤ…」


37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:38:06 ID:???
なんとなく思い付いたやつを殴り書にしただけなので
面白くも何ともないです…orz
長くて、そのくせつまらない話よ…

38 :白血球:2006/11/05(日) 15:40:08 ID:???
詰まる!!

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:40:51 ID:???
GJ!
続き超期待!ヽ( ̄∀ ̄)ノ

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 15:42:09 ID:???
つまらなく無いですよ!!マヤの熱い想いとかかなり良いですしー
…続き、良い子で待ってますからね?…センパイ。(///

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 16:07:15 ID:???
続き気になりますo(^-^)o
ぜひぜひラストまでうpして下さい!

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 18:54:16 ID:???
http://grza.net/GIS/Maya%20Misato.jpg

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 19:44:43 ID:???
>42
ktkr!!!!これこれこれこれだよ!
マヤちょむが美少女じゃなかったら、絶対逮捕w

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 20:32:58 ID:???
期待sage

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/05(日) 21:18:57 ID:???
wktk期待

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/06(月) 21:17:21 ID:???
レズプレイ上げ

47 :白血球:2006/11/06(月) 22:28:10 ID:tYpynJQk
切望age

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/07(火) 01:53:11 ID:???
>>42
(;´Д`)ハァハァ

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/07(火) 04:02:13 ID:???
http://t6.wtakumi.com/bbs.cgi?id=neet&rp=&m=m_file&file=1155201542032314.jpeg

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/07(火) 05:38:06 ID:mMWG2Jil
バーボンだと思った俺がいる
(´・ω・`)ショボーン

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/07(火) 06:59:51 ID:???
>49
こんなマヤが目の前に居たら、普段は冷静なリッちゃんも理性が崩壊するよ。
ケダモノさんになるよ。
けど、ギャグテイストでケダモノチックなリツコが出てくるリツマヤは未だ見たことが無いなw

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/07(火) 07:17:06 ID:???
ベタだがサディスティックリツコ×マゾヒストマヤってのが良い

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/08(水) 03:07:38 ID:???
http://web2.megaview.jp/imageout.php?m=org&ty=401&pt=m%2F20060723%2Fimg%2Fulctnnvg6623010.jpeg&ctv=107&v=437036&t=7954327&l=66230&ds=89009893

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/08(水) 06:55:58 ID:???
>53
見れないよ?

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/08(水) 14:49:32 ID:???
職人様待ちあげ

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/08(水) 21:08:13 ID:???
1日の勤務が終わったのも束の間、発令所に忘れ物をしたことに気づいて、
人気のない発令所に戻ってきた時、マヤたんは見てしまった。
「あっ!センパイ、そんなこと駄目です…っ んぁっ」
「良いじゃない、マヤ。 ちょっとだけよ、ほんのちょっとだけ…」
「センパイッ…苦しいっ…顔押さないで下さい」
「ハァッハァッ…変な声出ちゃったじゃないですか。 駄目なものは駄目です!」
「潔癖症はね、辛いわよ…汚れたと感じ」
「カッコつけても駄・目・で・す! もう、MAGIの電源で携帯の充電なんて…」
「じゃ、そこのエレベータのでやるわ」
「そこは葛城三佐の登場用です! そっちは司令の椅子の電源ですよぉ…」

こうして発令所の夜は更けていくのであった。

57 :56 訂正:2006/11/08(水) 21:19:11 ID:???
1日の勤務が終わったのも束の間、発令所に忘れ物をしたことに気づいて、
人気のない発令所に戻ってきた時、マヤたんは見てしまった。
「あっ!センパイ、そんなこと駄目です…っ んぁっ」
「良いじゃない、マヤ。 ちょっとだけよ、ほんのちょっとだけ…」
「センパイッ…苦しいっ…顔押さないで下さい」
「あら、マヤの肌ってきれいね」
「ハァッハァッ…変な声出ちゃったじゃないですか。 駄目なものは駄目です!」
「潔癖症はね、辛いわよ…汚れたと感じ」
「カッコつけても駄・目・で・す! もう、MAGIの電源で携帯の充電なんて…」
「じゃ、そこのエレベータのでやるわ」
「そこは葛城三佐の登場用です! そっちは司令の椅子の電源ですよぉ…」

こうして発令所の夜は更けていくのであった。


58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/08(水) 21:54:31 ID:???
マヤちょんの処女を奪うリツコたんが見たい(´Д`)ハァハァ

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/13(月) 02:03:19 ID:???
保守です!センパイ!

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/14(火) 00:53:30 ID:???
職人様まち切実あげ

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/14(火) 20:36:41 ID:???
ごめんなさい、前に駄文を投下した名無しですけど
予想以上に好意的な反応が返ってきたのは正直嬉しかったです。
自分は今就職活動中なんでもう少し落ち着いたら続きを投下したいと思います。自分以上の他の職人さんが来てくれたらいいですね。
ノシ

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/14(火) 23:46:31 ID:???
――先輩っ!!

いつもの聞きなれた声・・・背中越しから聞こえるいつもの声・・・私に必死に追いつこうと
駆け足で追いかけてくる声。いつも彼女は私を追いかけていた。追いつけないのを
わかっていながら、ただ、距離をちじめようと駆け足で・・・。

彼女に初めて会った時の事は今でも覚えている。
当時、現在のネルフが確立されておらず、その組織としての輪郭だけでも形成しようと
多忙に追われていた頃だった。一人でもいい、私の片手として動いてくれる人物が
欲しかった。いや、仕事量なんて求めていなかった。ただ、その多忙に身を委ねる中、
寂しさを紛らわせてくれる人が欲しかっただけなのかも知れない。仕事に身を置き、
”寂しい”を思う時間を作らないような人生を否定したいだけだったのかもしれない、
女としての母の人生を否定したくて・・・

司令室のドア越しに私は事が待っていた。
中から垣間見えるのは重なりあう二つの影。己の野心を満たす為には何事も犠牲にしうる
男と、その野心を己に向けられた愛情と欺かれた悲しい女であった。
――自分はああはなりたくない・・・
今では素直に”蛙の子は蛙”と自覚しているものの、当時は純粋にそう思っていた。

事が終わり、暫くの間を置き、ドアを開ける。咳払いしながら乱れた襟を直す母を横目に
指令の机の前に背筋を伸ばした。
社交辞令の残務の進行具合の報告もそこそこに本題に入るべく、一歩前へ足を踏み出した。
――人員を増強して頂きたくお願いに」あがりました。それが例え一名でも構いません。
是非、御一考の程、お願い申し上げます。
その言葉に暫しの沈黙が流れる。指令は視線を一瞬、母に向けると
――君の働き、多忙極まりないスケジュールは赤木博士から伺っている。既に人材は
用意した。じき来るだろう・・・

抱いていた不安は杞憂に終わった。その返答はあっけない程に簡潔であった。       

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/15(水) 07:05:29 ID:???
本格的な作品のヨカーソ!期待してます!

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/15(水) 21:16:22 ID:???
>>62

あれから数日たっても何も音沙汰は無く、新人が現れる様子など一向になかった。
研究室でディスプレイと睨めっこの日々・・・ここ何日”会話”をしていないであろう。
無意識のうちに横に置いてある猫の置物に話し掛けるようになっていた。

息が詰りそうになる・・・既に癖になっているかのように猫の置物に話し掛けようとした時、
研究室のドアの向こうから咳払いや”あ−・・・あ−・・・”と言う発声練習のような声が
しているのに気付いた。気付きはしたものの、その声に対応する余力もなく、もしここが
戦場なら私はドア越しに撃たれているだろうな、と少しおかしく思えた。
その声が気にならなかった訳ではない。恐らく私の知っている誰かであろう・・・指令か
母か・・・そんな別段、意識を向ける必要があるとは思えない、そこまでの重要性が
あるとは思えなかった。しかし、それにしてはドアをノックする様子もなく、ただ発生練習の
ような、喉慣らしをしている。少しの苛立ちを覚え、私はそこに向かった。頭の中からは
新人の存在などとうに抜け落ち、忘却の彼方に消え落ちていた。

ドアノブを倒すと無機質な音とともにドアが開く。そこには廊下の隅に小さくかがみ込み、
――あ”−・・・あ”−・・・本日からお世話になる・・・んー・・・違う・・・あ”−あ”−・・・
と、私の存在に気付かずに、手帳を見ながら挨拶の練習をしている見た目高校生とも
思えるようなあどけない少女がいた。
見るに見かねた私は声を掛けた。
――どう?挨拶は決まった?上手く練習できたかしら?
今思えば当の本人にとってはこれほど嫌味に聞こえる言葉は無かったであろう。現に
未だにこの時のこの言葉を話題に持ち出すくらいだ。しかし、新人の存在を忘れていた
私にとっては何の嫌味のつもりもなく、ただ素直に声を掛けたつもりだった。、

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/15(水) 21:44:22 ID:???
>>64

――ちょっと、今練習中だから黙っててください。気が散ります。
これが手帳を睨みながらの彼女からの返答だった。そして初めて彼女と交わした会話であり、
久しぶりに聞いた生身の人間の声だった。
邪魔した事を詫びをいれようとした時、彼女がこちらを振り返る。振り返ると同時に腰が抜けた
ように壁に凭れ掛り尻餅をつく。
――す、す、す・・・すいません!!練習に夢中になちゃってて・・・
どうやらその行動からも読み取れるように、彼女の直向な人間性が窺える。ここ数日間、
機械と睨めっこしていた私にとっては久しぶりに味わう生身の人間の温かみだった。その時は
ただ、人の温もりが嬉しかった。

――あの・・・もしかして、赤木博士ですか?
手帳を両手で大事そうに抱え、恐る恐るこちらの存在を確認する。赤木は赤木でも私は
博士ではない・・・だが、そこで私は新人の存在を取ってつけたように思い出した。恐らく、
指令が言っていた新人とはこの子の事であろう。
私は自分が博士ではない旨、新人を所望していた旨を伝えると、その子は私の前で姿勢
正しく直立し、咳払いを何度かすると
――申し送れました!今日からお世話になります。新人の伊吹マヤです。
と少し大きめな声と共に経歴書などを私に差し出した。
暫くその書類に目を通しながら彼女の話を聞いていると、どうやら私の後輩にあたるらしい。
大学時代から赤木の名前は聞いている、その名前に惹かれて同じ道を進み、NERVに
来た、と嬉々として語っていた。そして、最後に少し目線を斜め下に向け、恥かしそうに頬を
赤らめ、上目遣いに
――あの・・・赤木さんの事・・・先輩って呼んでもいいですか?
と、聞いてきた。

私は決して自惚れる方ではない。自己を過大評価する訳でもない。ただ彼女といると少し
自分が大きく感じられた。ここまで私が自己の膨らみ続ける”何か”に押しつぶされずに
上手くきたのも彼女の存在は大きく作用しているのであろう。
                        〜〜Fin〜〜

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/16(木) 19:09:24 ID:???
序章って感じだね!素敵なSSでした!乙です。

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/18(土) 02:59:40 ID:???
gj!!!!

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/19(日) 21:05:10 ID:???
揚げとくか

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/23(木) 01:59:55 ID:???
ほしゅ

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/11/25(土) 09:51:32 ID:???
マヤリツあまあまマダ-?

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/03(日) 22:46:09 ID:p8MhcpNe
浮上します!

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/04(月) 00:27:00 ID:???
リツコ「そう・・旨いよ、マヤ・・すごく・・・もうドルアーガの塔だよ・・」
時と共に激しさを増すマヤのディープダンジョンに、リツコはエキサイトバイクしていた。
正直、いまだ子供のマヤでは充分満足できるボンバーキングは得られないと思っていたのだが、
マヤの激しいディープダンジョンは思った以上のビックリマンワールド。
マヤ「センパイ、どうですか?月風魔伝?」
リツコ「あぁ・・・すごく、源平討魔伝だよ・・」
自分の上で腰をエグゼドエグゼスするマヤのポパイを愛撫する。
リツコ「愛してるよ、マヤ・・・こんなじゃじゃ丸の大冒険しちゃった以上、もうお前をディグダグしたりしないから・・・・・・・」
マヤ「うん・・・ぅ、ん・・ディグ・・ダグしないでっ・・私たち・・もうチャレンジャーなんですから・・・!」
リツコはマヤのピンボールを舌でバブルボブルし、マヤはエグゼドエグゼスを更にマッハライダーする。
リツコ「ああ・・・貴女は最高のマイティボンジャックだよ・・!」
マヤ「私・・もう・・・ダメ・・・スペランカーしちゃう・・・!」
マヤの水戸黄門はもうメタルマックスだ。
するといきなりMOTHERが急に扉をデビルワールドした。
MOTHER「あんたたち・・・ハリキリスタジアーム!!」

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/06(水) 07:27:38 ID:???
そんなこと…一体どんなことなのかしら?
オペレーションのように、ハッキリ言いなさい?
とか耳元でエロく囁くリッちゃん。

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/09(土) 10:10:41 ID:???
やあッ!恥ずかしいです…

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/12(火) 02:39:07 ID:???
あげ

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/14(木) 22:43:04 ID:???
職人さんカモォ〜ン!!

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/24(日) 01:37:26 ID:gPAH11TU
−−−−ガチャ。
リツコ「あら、マヤまだ居たの?」
マヤ「先輩、メリークリスマスです。あ、あの…プレゼントがあるんですけど…。」
リツコ「クリスマスプレゼント?フッ…ありがとう、マヤ。何かしら?」
マヤ「わ、わたしです!」

78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/29(金) 02:53:05 ID:???
リツコ「チェンジで」

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/01(月) 18:33:13 ID:???
マヤには何かを感じる

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:31:05 ID:???
あっ!センパイ、そんなこと駄目です…おえっ

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 16:16:45 ID:???
マヤの吐物なら、わたし・・・



完食

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 02:34:02 ID:???
─リツコ私室。ドアが開く。
伊「センパイ!」
うたた寝中のリツコ。
伊「まあ…センパイったら。風邪をひきますよ」
何か掛けてあげるものがないか、辺りを見回すマヤ。

伊「困ったわ。タオルケット一枚すらないのよね、ここ」
赤「ムニャムニャ…」
伊「そうだ。私の上着を掛けてあげよう。私は起きているから平気だし」
脱ぐマヤ。なぜか下まで脱いでしまう。とりあえず上着をリツコの背中に掛ける。
伊「何となくだけど、これでは心許ないわね。…そうだわ。服より人の体温を直接利用すればいいのよ。
その方が繊維による保温より効果的であり、かつ私の今の状況からしてそれは直ちに実行可能という、
他にはない大きな利点があるわ」
赤「ムニャムニャ、スースー…」
伊「いけない。迷っている時間はないわ。こうしている間にも先輩の体温は空気中に奪われていると推測され、
それがより望ましくない状況に陥るのは明白だわ。体温による保温、これは必然的と見なされるべきであり、
また必要不可欠な事であって、マギシステムの管理者としての赤城博士の健康状態の悪化を未然に防ぐ事に
繋がり、それは最終的にはネルフ全体の損失を食い止めたのと同義だと考えられるわ」
言い終えて顏は真っ赤のマヤ。殆んど下着だけの格好でリツコに覆いかぶさる。
赤「ううン…?ムニャムニャ」

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:40:17 ID:???
これは酷い痴女だなw

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 00:10:16 ID:rrYG9nTn
先輩・・・///


85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 09:30:32 ID:???
先輩、おはようございまおえっ

これではゲロゲロ君だ

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/06(土) 09:58:50 ID:???
>82
まやちょんの言い訳ぶりに激ワロタwww

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 07:40:48 ID:???
保守です!センパイ!

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 21:34:22 ID:???
伊「センパイ…素敵ですセンパイ…(ウットリ)」
赤「スースー…」
伊「私の脈拍数が上昇…危険です先輩…ハァハァ…やはり素肌による一次的接触を行わなければ
先輩の生命維持に障害発生です。ハァハァ…でもご安心ください先輩…私がブラを外すことにより
この問題は回避できます」
伊「第一ホックボルト、解除…」おもむろにブラのホックを外すマヤ。
伊「アンビリカル・ブラ、移動開始」
若干小ぶりながら、形の良いオッパイがポロンと飛びだしてくる。
伊「イヤ〜ン…若干B地区の隆起が見られますが、許容範囲内です。
ていうかもう完全に立っちゃってるんだけど、ああン…センパイ…」
赤「むにゃ…ん?」
伊「ん?」
赤「………えっ?」
伊「………えっ?」
赤・伊「きゃああああああ!」動揺しまくる二人。
赤「マ…マヤ!ちょっと、あなた一体何してるのッ!」
飛び上がって身を引くリツコ。そしてピンチのマヤ。─しかし
伊「せっセンパイ!何て事するんですか、不潔!」
赤「??何を言ってるの?職場でそんな格好で…しかも女のあたしに…いやだ、信じられない」
伊「勘違いしないで下さい!私を脱がしたのは他でもない、センパイなんです!」
赤「う…ウソをおっしゃい。どうしてあたしがそんな」
伊「いいえ、先輩」
マヤの毅然とした態度に、思わず言葉を失うリツコ。
伊「きっとお疲れだったんですね。疲労がたまると、日頃抑圧していたものが表に出てきても
不思議じゃありませんもの」
赤「そんなバカな…!ありえないわ、絶対に」
伊「少しビックリしたけど…光栄です私。尊敬するセンパイに迫られるなんて…では、又」
ゆうぜんと部屋を後にするマヤだった。

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 23:29:11 ID:???
何か違う

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 23:36:02 ID:???
保守

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/19(金) 01:29:59 ID:???
保守

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/19(金) 02:00:13 ID:???
劇の台本みたいだな。
拙すぎて失笑もんだよ。
ガキ丸出しだし

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/20(土) 01:05:07 ID:???
時計は既に何度目の交差を交わしたであろう、夜中の3時を回っていた。
だが、リツコの研究室からは煌々と灯りが漏れている。ダミーシステムの
起動実験も架橋に入っている為、不眠不休の夜が続いていた。

研究室のドアが不意に開くも、リツコは気にせず目の前のディスプレイに
釘付けになっている。しかし、視線はそのままに
----マヤね?コードM3の進行状況はどうなってるの?
と気配だけで研究室への来客が誰であるか確認できていたようだった。
そして、その当事者のマヤ自身もそれがさもあたりまえの様に猫のプリントが
描かれたマグカップをリツコに差出し、
----現在、滞りなく進んでます。センパイもちょっと小休止入れたらどうですか?
と、ディスプレイを覗き込んだ。
目の前の画面に二人の顔が映りこむ。しかし、次の瞬間には映っている顔は
マヤの顔だけになっていた。呆気に取られたマヤがリツコの方に視線を移すと
そこには音もなく倒れこみ、糸の切れた操り人形のごとく、ぐったりと横たわった
リツコの姿あった。
----!!!???センパイ!!!???
リツコも勿論だが、スッと顔かあら血の気が引いていくマヤ。無我夢中でリツコを
抱え込み、意識を確認する。意識はないが息はしており、ぐったりと力なくマヤの
手にリツコの体重が感じられる。即、ネルフ内の検査室に連絡し、助けを呼んだ。

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/20(土) 15:09:06 ID:???
続きをっwktk

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 00:46:01 ID:???
93
さっさと続きを










おねがいします

96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 01:01:29 ID:nRCs40BX
おまえら・・・人に物を頼む態度じゃないなw


97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 01:27:27 ID:???
>>88>>93

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 01:34:00 ID:S5m+el27
お前は目が腐っとんのかwww

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 02:52:40 ID:???
「変ね、こんな時間まで誰か残ってるなんて」
かすかに感じる人の気配に、リツコは身構えた。
薄暗いオペレータールームに近づく。
夜のせいだろうか、静寂のせいだろうか、慣れ親しんでいるモニターが不気味に見える。
消え入るように小さいが、吐息が聞こえる。
「誰っ!」
モニターに突っ伏している人物を覗き込むと、それはマヤだった。
ほっと胸を撫で下ろす。
「仕事が終わらなかったのかしら」
この娘は真面目な子なのだが、少し頑張りすぎることもある、きっとそのせいであろう。
「…センパイ」
マヤの寝言。
「ふふ、夢の中でまで仕事してるのかしらね、風邪引くわよ」
リツコは、自分の着ていたコートを脱ぎ、マヤの首元を抱きしめるように被せた。
腕が首に触れ、マヤの身体が震える。
「あっ!センパイ、女同士でそんなこと駄目です…っ んぁっ」
…………

マヤ「最近、先輩が私と距離を取ってる気がするんです、なんでだろう」


100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 03:58:10 ID:???
すげぇつまんねぇ
文章下手と思われる

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 04:34:23 ID:???
駄目ですぅ!制御不能ですぅ!

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 06:03:17 ID:???
955 名前: 名無しが氏んでも代わりはいるもの [sage] 投稿日: 2007/01/24(水) 03:52:42 ID:???
厨臭い文章過ぎてワロタw

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 23:12:00 ID:ZxiZCAgW
>>93>>99

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