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227: と、トウジっ! やめてよ、僕…ぼくっ!2

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 15:15:47 ID:???
 

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 15:18:41 ID:???
2get

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 15:25:21 ID:???
まんまんみて

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 15:27:13 ID:???
ちんちんおっき

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 16:43:57 ID:???
ん?

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 18:24:33 ID:???
糞スレの次スレ立てんな
せめてこっち使え
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/eva/1166026252/

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 18:28:28 ID:???
この手の冬厨は荒らしたいのではなく
スレを乱立したいんだろ

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 19:24:10 ID:???
次スレ?

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 19:30:57 ID:???
前スレは職人たくさんいたんだけどね

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 19:37:18 ID:???
スレタイミスってる

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2006/12/31(日) 19:42:07 ID:???
まぁこっち使ってもいいんじゃね?
前スレに投下途中の職人いるし
過疎るならそれまでで

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/01(月) 19:33:02 ID:???
トウジたんのケツをMOMISIDAKITEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/01(月) 19:51:38 ID:???
職人来ないかな
姫始めネタで

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/01(月) 23:48:54 ID:???
あけおめ
ttp://www.uploda.org/uporg639378.jpg.html

ここに貼っておくよ

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/01(月) 23:50:26 ID:???
>>14
トウジの雄々しさが足りない

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 00:30:57 ID:???
スレタイにはあっているけどな

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 00:44:00 ID:???
トウシンはほのぼのが多いので、たまに鬼畜系も読んでみたい


職人いらっしゃい

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:11:49 ID:???
「僕のこと、本当は友達なんて思ってないくせに」
「その口黙らしたる」


って感じっすか

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:17:21 ID:???
トウジは友達じゃなくてそれ以上の関係になりたいんだよ

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:19:46 ID:???
友達以上恋人未満みたいな?

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:21:49 ID:???
シンジは煮え切らないトウジの態度に友達とは思われていないと不安を覚え
トウジは友情と愛情の狭間のジレンマに耐え切れず襲うと


22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:24:36 ID:???
「僕のこと、何にもわかってないくせに僕のそばにこないで」

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:27:40 ID:???
>>21
素直に告ればいいのに

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:29:25 ID:???
シンジはちょっとトウジに怯えてるわけだよ
今まで友達がいなかったからどう接したらいいか分からず。
その点ケンスケは4話でもわかるように社交性がある。
そうやって自分を怖がるシンジがトウジは気になってしまう

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:34:46 ID:???
徐々に懐くシンジに次第にトウジも萌えていくわけですね

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:37:36 ID:???
トウシンはほのぼの多くて和むけどバルディエル戦があると思うと鬱になる

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:39:00 ID:???
ケンスケとかカヲルとか加持ならなんか鋭敏っぽくてシンジを軽く手懐けられそうだけど
トウジは不器用っぽいから手こずるだろう

そのもどかしさがいい

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 01:45:58 ID:???
>>23
それができないから苦労するのです

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:01:07 ID:???
ここ見てたら6巻読みたくなってきたじゃねーか!


いや絶対読まんけどね
悲しくなるから…

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:01:11 ID:???
トウジの妹云々があるからシンジはトウジに素直になれないと思う
それを見かねたトウジが

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:02:41 ID:???
襲うのか

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:09:35 ID:???
激しそう

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:15:55 ID:???
襲った後罪悪感と共に恋心を自覚してしまい、
どうフォローしたらいいかわからずオロオロしてる内に
身体の関係だけがズルズルと…

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:30:41 ID:???
じゃあ場所は個人的に体育用具室で

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:51:04 ID:???
いやいや公園のベンチで

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 02:53:21 ID:???
「ト、トウジっ!やめてよ!だ…誰か来ちゃうよ!見られちゃうよぉ!」
「大人しゅうしとれ」

37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:00:01 ID:???
今日も今日とて襲ったあと、疲れてぐったり眠るシンジを見つめながら
「こんなんしたいのんと違うのに…」と鬱になるのですね

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:05:02 ID:???
「僕のこと、本当は友達なんて思ってないくせにっ」
「…シンジ、お前自分の言うとること分かっ」
「うるさいっトウジは僕のこと何も分かってないくせに!」
「ええわ、そないに言うんやったら…」
「な、何だよ…」
「シンジのこと全部知ったるわ…!」
「え…な!?放せよ!くっ放し、あっ!」
ブチブチッ
「トウジ何するんだよやめ…やめ」
バシッ!
「ッ!?」
「…黙っとれ………!」



襲撃

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:05:41 ID:???
さっさと告れよ

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:11:23 ID:???
好きだともハッキリ自覚できていない
ただ自分を拒否するシンジの態度にカッとなってしまう

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:13:08 ID:???
「うるさいっトウジは僕のこと何も分かってないくせに!」

「わからへんわ!シンジは何にも言わへんもんな!
 何も言わない、何も話さない癖にわかってくれなんて…無理や!」

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:21:04 ID:???
身体を繋げたら心も繋がるような気がして続けていく昼ドラの様な関係

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:22:57 ID:???
「…終わった…なら、早く抜いて」
「…」

ゴソゴソ…
「………ほな、また明日な」
「…」

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:26:40 ID:???
抱き潰してシンジが意識を失わないと抱きしめることができないトウジ

実はしっかり起きてるシンジきゅん

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:34:15 ID:???
何にもしない!

僕を助けてくれない!

抱きしめてもくれないくせに!!

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:36:48 ID:???
修羅場だな

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:45:18 ID:???
優しゅうしとるやないか…

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 03:50:28 ID:???
「僕のこと、好きじゃないならそう言えばいい。
 嫌いなんだろ?嫌いなら嫌いってそう言えよ」
「……別に嫌ってるわけやない」
「でも好きでもないんでしょ?」
「…………」
「何にも言わないんだ…?」

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 04:04:25 ID:???
「僕のこと嫌いだって言ってよ。そうしてくれた方が楽なんだ」
「…………」
「僕は、嫌いだよ……トウジなんて、大嫌いだ」
「……じゃあなんでワシらこんなことしとるんや」
「…………分からないよ」

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 04:25:48 ID:???
「……シンジ!シン、シンジィ!好きやあ!シンジィッ!!」




最中自分で気付かないうちにそう口走ってしまったトウジ
トウジが去った後一人困惑するシンジであった

「…嘘つき」

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 13:21:42 ID:???
「なぁ…シンジは、ちょっとは…ワシのこと、好き?」
「あ…あ…ん…ッ……好き…」


お前の方こそ嘘つきやないか


どうしてこんなに胸が痛むのか、
どうしてこんなに嬉しいと感じるのか


わからない二人

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 13:28:16 ID:???
嘘も吐き通せば、いつしか真実になることを若い二人は知らない

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 16:17:44 ID:???
・・・mカヲル君




54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 16:32:48 ID:???
>>52
チョン乙

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 17:56:05 ID:???
良いスレ

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 18:40:27 ID:???
●前スレ
と、トウジっ! やめてよ、僕…ぼくっ!
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/eva/1144041526/

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 20:03:43 ID:???
『好きや』
ひらがなでもカタカナでもたったの三文字なのに何故言えぬ

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 20:16:25 ID:???
「じゃあ、僕…もう帰るから」
「シンジ、ちょっと待ってくれ」
「…まだし足りないの?」
「ちゃうわ!シンジ、ワシ…ずっとお前のことが…す、す、す、す、す、す」
「…酢?」


59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 20:21:06 ID:???
結局言えないまま誤魔化すために済し崩しに二回戦に突入



「最低や…ワシって…」

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 20:49:51 ID:???
やっちゃうのは好きと認め合ってるからじゃないの?
それともこの二人には好きだけじゃ片付けられない何かがあるのか?

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 21:33:55 ID:???
「好きや!シンジ!」
「僕もだよ!トウジ!」

じゃ、スレタイ通りにならん
昼ドラ風味の修羅場展開で

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 22:22:00 ID:???
ガッツンガッツンやりまくってるが、今だにキスしたことのない二人

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 22:34:18 ID:???
「なぁ、シンジ。チューしてもええか?」
「……やだ」
「別にええやん。チューくらい」
「トウジとキスするくらいならセックスした方がマシだよ」
「…………」
「だから…もう一回しよう?」
「…ああ」

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 22:47:18 ID:???
「トウジは彼氏とかそんなんじゃないし…キスとか…勘違いしないでよね」
「そ、そんなん分かっとるわ…ふざけただけやろ」
「………で、するなら早くしてよ」
「…ああ」

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/02(火) 22:52:19 ID:???
「好き」と言う代わりに、キスする代わりに
心を繋ぐ代わりに
ひたすら身体と身体を繋げあうのです

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/03(水) 00:41:29 ID:???
トウジはやってる最中に無理矢理キスしそうだな

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/03(水) 00:55:52 ID:???
シンジも真っ最中で意識が混濁してるから甘んじて受け入れてしまうのだな

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/03(水) 17:14:46 ID:???
・・・早くいれてよ

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/03(水) 20:42:07 ID:???
「ワシのこと好きか?」
「……好き、じゃない」
「嘘吐け!」
「本当だよ」
「嘘や」
「本当だもん」
「せやったら何で毎日毎日ワシん家に来るんや?」
「何となく」
「…お前本当に根性ババ色やのう」

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 00:52:44 ID:???
誰かこれらを踏まえて昼ドラ的修羅場エロ展開最後は両思い
みたいなの投下してくれよ

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 01:45:41 ID:???
「…トウジがいつもヤリたそうにしてるからさ」
「何やて!?」
「知ってるんだよ」
「な、何がや」
「トウジがいつもチラチラ僕のおしり見てるの」
「な…そ、そんなんしとらんわ!自意識過剰やで!?ワシは別にシンジの尻なんか…」
「僕が気付いてないとか思った?」
「…」
「ほら、我慢しなくていいよトウジ…はやくしようよ…」
「シ…シン………ぅ…」

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 02:05:11 ID:???
スレタイ通りならトウジがシンジを無理矢理襲わなくちゃ

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 02:20:34 ID:???
素直にならないシンジに切れて襲うトウジ

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 02:35:23 ID:???
「ワシを怒らせた罰や…ッ!」
「ト、トウジま、待ってよ何する…」
「うるさいわ!さっさとくわえんか!」
「まっぐ…!うぐっ!ゲホッゲホッ!」

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 02:43:35 ID:???
「好きや」
「嘘吐かなくてもいいよ」
「嘘ちゃうわ!」
「嘘だよ!だって僕なんか好きだなんて言ってるじゃないか!
 トウジは…トウジは僕のことなんて嫌いなんだよ!嫌いなままでいいんだよ!」
「シンジ…、お前がそこまで言うんやったら証明したる」
「え…?」
ドサッ
「な、何するんだよ!」
「好きやなかったらこんなことできへん!」
「駄目だよ!トウジ!」
「ワシはお前が好きや!そんでお前もワシのことが好きやねん!そうやろ!?」
「駄目だよ…こんなの…」
「『駄目』ばっかで『嫌』とは言わへんのやな…」
「……………」
「何で抵抗せんのや?」
「……………」
「なぁ、ワシはお前が好きやねん…」

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:00:33 ID:???
シンジは素直になりなさい

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:04:02 ID:???
「まったくドジやな〜こけて捻挫するやなんて」
「ごめんね、わざわざ家まで送ってもらっちゃって…」
「かまへんで。お前と二人きりになれるチャンスやからな…」
「えっ?」

ドサッ

「と、トウジ…?何するの!?」
「ずっとこうしたかったんや…。お前と…一つに…」
「…や……やだょ…こんな……あっ…」

堕ちいく二人

78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:04:15 ID:???
好きと言われると嫌いたくなる天邪鬼なシンジもまたいい

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:06:59 ID:???
やっぱトウジ×シンジのエッチは激しい方がおこのみなのか?

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:09:15 ID:???
まったりラブラブなエッチも好きさ

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:13:23 ID:???
トウジよ。押して駄目なら引いてみろだ

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:17:28 ID:???
なんだろう…
トウシンってエロい描写すら神聖に感じるんだ。これなんかの病か?

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:18:47 ID:???
「ワシは…ワシはな!ホンマはシンジなんか大っ嫌いや!!初めて会うた時からいかすけんやっちゃと思うとったんやからな!?さっきのは嘘や!全部嘘や!ワシがシンジなんぞ好きになるわけあらへん!」
「………」



引き方を思いっきり間違えるトウジ

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:18:47 ID:???
6巻マジックです

85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:20:37 ID:???
トウジは極端過ぎてありえそうで嫌だwww

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:35:27 ID:???
トウジ「毎日15回くらい『好き』言うてたのを、14回に減らしてみました」


あんまり変わらないトウジ

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 03:45:50 ID:???
シンジ「最近トウジが14回しか『好き』っていってくれないな…。
    前は15回だったのに…。はっ!!何考えてるんだよ、僕は。
    別にトウジが『好き』って言ってくれなくなったって…」


ちゃんと気付いて不安になるシンジ

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 13:03:09 ID:???
くっついたら凄いバカップルになりそう

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 14:52:17 ID:???
家族計画スレみたいな?

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 15:26:52 ID:???
今まで言えなかった分「好き」とキスをしまくる

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 15:35:08 ID:???
両思いになったら今までガッツンガッツンやりまくってたのに
妙に照れてしまい、逆に身体の関係に持っていけなくなってしまう二人

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 20:32:15 ID:???
手を握ろうとして空振り、抱き締めようとして戸惑い
キスしようとして躊躇い、部屋に泊まらないかと誘おうとして必要以上に照れて撃沈

思いが通じあった途端、妙にギクシャクしてしまうトウジ

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 20:38:38 ID:???
トウジ・・・最近、おかしいよ・・・。
僕のこと、嫌いになっちゃったの・・・?

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 20:45:19 ID:???
「す、好きやで!?」
「………(なんでどもったんだ…)」

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 21:12:32 ID:???
(最近トウジ、誘ってこないな。両思いになる前は毎日のようにしてたのに…)
(明日は土日!今日こそ!今日こそ言うんや!『泊まっていかんか?』って!
 今日こそシンジがワシに好き言うてくれてから初めてのエッチをするんや!)

「シ、シンジ!」
「なぁに?」
「あんな、今日…と、と、とまっ、と…」
「???」
「泊まっ…と…と…トマト食うか?」
「…トマトは好きだよ」
「好きか嫌いかはええ。トマトを食うんや」
「はあ?」





「最低や…ワシって…」

96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 21:14:23 ID:???
>>95
ワロタ

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 22:31:54 ID:???
トウジ、どうしちゃったんだろう…?
全然触れてこないし…。いや、別に触れて欲しいわけじゃ!…でも。
やっぱり女の子がいいのかなぁ?

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 22:44:32 ID:???
「シンジ…き、今日ワシん家…と、と、と、泊りに来るか?」
「え…?」
(言えた!とうとう言えたで!!せやけど…アレ?)
「トウジ…ダメだよ」
「す、すまん!!いきなり泊りやなんてワシ、早まったな…」
「そうじゃなくて!最近色々考えたんだ。トウジはやっぱり女の子の方がいいよ。僕なんかじゃダメだよ」
「え?え?えぇえええぇえええ!?」

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/04(木) 23:06:04 ID:???
誰かこの二人素直にくっつかせてくれよww

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 00:48:03 ID:???
トウジはキスとかが好きでシンジは意外に激しいのが好きそう

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 00:59:19 ID:???
シンジもキス好きそうだけどな
激しいのが好きなのはより自分が求められる感じがして好きなのだろう
トウジは激しそうだから良かったな

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 01:44:20 ID:???
「ほ、ほないくで…」
「うん…」
「…………」
「…………」
「なんや鼻が当たってしづらいのぅ…」
「じゃあ僕右に傾けるからトウジ左に傾けてよ」
「よっしゃ!」
「…………」
「…………」
「トウジ、逆…」
「せ、せやかてお前左言うたやん!」
「それは僕から見た左でトウジにしたら右…」
「えぇい、しゃらくさいわぁ!」
「あっ!と、トウジ…!いきなり…そんな…あん…」

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 01:51:31 ID:???
初キスでいきなり舌を絡めるトウジ

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 01:59:01 ID:???
取りあえず拒むシンジ

105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 02:00:17 ID:???
そのキスだけで感じちゃったシンジ

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 02:06:39 ID:???
このスレ意外とエロよりラブラブが多いじゃないか


107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 13:41:51 ID:???
究極の愛スレの方がラブラブの度合いは大きいけどな

108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 13:57:15 ID:???
「なんでファーストキスなのにそんなに慣れ…まさか…」
「な、何や」
「…トウジは初めてじゃないんだ」
「ア、アホ!そんなわけないやろ!?」
「嘘つき!」

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 14:23:03 ID:???
「せやったらシンジはどうやねん!?ワシがファーストキスなんか?」
「……………ううん」

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 21:30:08 ID:???
「あ、あれは…ただの暇つぶしっていうか…遊びだよ!」
「お前は遊びでキスするんか!?」
「何だよ!トウジなんか遊びで僕とセックスしたくせに!」
「あ、アホ!!遊びちゃうわ!」
「だって…最初のとき」
「そんなんお前とヤる口実に決まっとるやんか!?」
「な、何言って…う、ウソ吐き!!」

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 22:28:04 ID:???
ツンデレトウジ×ツンデレシンジが多くて何か和んだ

112 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 22:38:12 ID:???
「嘘嘘うるさいわ!」
「あっ……んふっ……」
「………」
「………」
「……ぷはっ!はぁ…はぁ…」
「…ど、どや…?これでもワシの事信じられんか?」
「だってトウジのキス…上手っていうか…気持ちいいんだもん…」
「お前かて舌がワシの口の中で暴れとったで…?」
「そ、そんな事…!!」
「可愛えぇな、シンジは…」
「トウジ…やっぱり大好き…」

113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 22:53:11 ID:???
出来上がってもシンジはツンデレのままだが、トウジはデレだけになると思う

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/05(金) 23:44:47 ID:???
誰か両思い後の激しいエチーを書いてくれよ

115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/06(土) 18:46:16 ID:???
スレタイ通りにシンジを襲うトウジと流されるシンジのエチーが先だ

116 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/06(土) 22:20:35 ID:???
いつのまにかすっかり出来上がってるwwww

117 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/06(土) 22:33:29 ID:???
「ねぇ、トウジ…。キ、キスしよっか」
「な、な、な、な、何やねん!?いきなり!」
「別に…ただ…トウジとしたくなったから…」
「何や?前と違って『暇つぶし』って言わんのやな」
「……トウジのばか。もういい」
「いや!する!させて頂きます!!」

118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 01:43:34 ID:???
登下校中や学校や屋上で隠れてチューをする二人

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 04:58:03 ID:???
キスだけでは物足りなくなって体をまさぐり始めついついエスカレートする二人

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 15:20:55 ID:???
体育用具室にてまさぐりあい中

「なぁ…シンジ…。セックスせえへん…?」
「えっ…!?」

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 17:07:36 ID:???
「ねぇトウジ…ちょっと来て」
「ん?なんや?」
「いいから!」

「なんやトイレやん!連れションならそう言えばええのに」
「こっち」
「こ、個室?」

ガチャッ

「ど、どないしたんや?」
「抱いてよ…」
「こんなとこでか!?」
「だって授業中もトウジの事ばっか気になって集中できないんだよ!!だから…お願い」
「シンジ……」
「トウジ…あっ…んっ…」

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 17:45:15 ID:???
「シンジ!シンジ!…うっ!」
「あっ!あっあん!トウジぃい!!」



「なぁ…シンジ。こんな隠れてコソコソやらんで、ワシん家でせえへんか?」
「駄目だよ。そんなの…恋人同士みたいじゃないか」
「シンジはそう思わないんか?」
「………」
「ワシはシンジが好きやで?」
「だ、駄目だよ!トウジには僕なんかふさわしくないよ!」
「それはお前やなくてワシが決めることや!素直になるまで身体に聞いたる!」
「トウジ…何して…!や、やめてよっ…僕…僕ッ!」

123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 18:27:01 ID:???
トイレの個室ってエロいな

124 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 19:52:35 ID:???
狭いから立ちバックだな
顔が見えないとトウジは不満げ

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/07(日) 22:34:16 ID:???
でも立ちバックだとシンジの乳首を弄り放題

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 00:26:17 ID:???
トウジに突っ込まれながら乳首を弄られてビンビンに感じちゃうシンジ

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 01:56:42 ID:???
「ひゃっ…!!あっ!あぁん!」
「どや…?気持ちええか?」
「うっ、うん…あっ!あっ!はぁっ…!!」
「体は正直やな…」

コツっ コツっ

『!!!!!』
「次の授業なんだっけ?」
「数学じゃなかった?」
「マジかよ!ダルいなぁ…」
「ホントだよな〜」



「…………」
「…………」
「学校終わったら…トウジの家に行ってもいい…?」
「ええで。続き、しよな」
「うん…」

チュッ

128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 03:05:06 ID:???
最初は体だけのドライな関係だったのに。いつのまにやらラブラブに。
反動?

129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 07:55:42 ID:???
ツンからデレへの時間的な変化

130 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 12:00:52 ID:???
屋上でヤッて青姦気分

131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 12:16:41 ID:???
体育用具室とかトイレとか屋上とか…
家でやれ、お前らww

132 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 14:26:42 ID:???
あれだ。羞恥プレイ?

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 15:40:06 ID:???
野外プレイ

134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 15:58:47 ID:???
恥ずかしがるシンジに燃えるトウジ

135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 16:13:11 ID:???
「なぁ…シンジ…」
「あ…んッ…トウジ?こんなとこで…は、恥ずかしいよぉ…」
「シンジが嫌ならやめるわ」
「………あ…」
「ん?どないした?」
「………やっぱり……やめないで…」

136 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/08(月) 23:03:54 ID:???
「まったくセンセは…まわりくどいっちゅうか…」
「だ、だって、そんな…」
「ほれ、言うてみい。気持ええんやろ?」
「やだやめ…あっ…あっ!」
「ホレ!ホレ!はよ言えや!」
「あっ、あっ、あん!や!や、だあぁ…!」

137 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 00:15:39 ID:???
こう…風呂エッチとかどうだろう

138 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 00:41:09 ID:???
「ふぅ…汗かいちゃったね」
「ほんまやな〜なんならシャワー浴びてくか?」
「えっ?でも悪いよ」
「かまへんよ。パンツはワシのしかあらへんけどな!」
「じゃあ…使わせてもらうね」


「ふ〜、生き返るなぁ…」

ガチャ…

「えっ!?トウ…、あっ…!いやっ…こんな…とこで…」
「お前の肌、めっちゃ綺麗やな…」
「ひっ…!そんなとこ…舐め…ない…で…。あぁっ!!」
「シンジ…絶対離さへんで…お前はワシの…」
「あっ!!あぁ………」

139 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 01:28:39 ID:???
ワシの何だよ!!

140 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 01:30:25 ID:???
こんだけやりまくりなのに、シンジに「好き」と言われると真っ赤になって挙動不審になるトウジ

141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 05:36:35 ID:???
>>139
ワシの…ワシの…







142 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 13:34:20 ID:???
意気地なし!

143 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 20:46:49 ID:???
「ほなワシはシンジの何なんや?そんでシンジはワシの何になりたいんや?」

144 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 22:20:35 ID:???
「トウジは僕の…!!僕の……」
「僕のなんや!?」
「た、ただの友達だよ…」
「嘘や!ただの友達ならこんな事せえへん!!」
「これはただの…そう。興味本位だよ」
「…なんやて?」
「だって僕達男同士じゃないか。恋人になれる訳もないんだし。当然だろ?」
「本気…なんか?」
「あぁ。本気だよ」

「帰れ…」
「えっ?」
「帰れっつっとんのや!!」
「トウ…!」

バンッ!

「トウジ…どうしてそんなむきになるんだよ…」

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/09(火) 22:36:30 ID:???
「トウジだって僕のことなんか好きでも嫌いでもないくせに…!」


146 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 01:04:16 ID:???
お互い素直になれず、あげくシンジをいつもより酷く犯してしまうトウジ

147 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 01:13:30 ID:???
何故か抵抗しないシンジ

148 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 01:57:53 ID:???
「やぁん!!あっ!あん!あぁん…!」
「ぅあ!!うっ!あっ!これでも……これでも違う言うんかぁ…」
「はぁ!あぁっ!くっ…ちが…う…。トウジは…友達だ…。それ以上でも…以下でもない…!!」
「こんの…わからず屋がぁ!!」
「やぁぁぁっ!はあぁん!………」


「はぁ…はぁ…。ほんまお前はひねくれもんやな…」
「トウジなんて…嫌いだ…嫌いだよ…」
「胸…貸したる」
「馬鹿…」

149 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 02:10:19 ID:???
「まだ言うかオマエは…そんなら、お仕置きや!」
「やっなん…やめろああっ!あっあっ!ぅあん!」

マタンキ空っぽになるまで掘り倒すトウジ

150 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 07:05:32 ID:???
でも抱き締める腕はいつもと変わらず暖かく優しいのであった…

151 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 11:50:49 ID:???
トウジが寝たのを見計らって胸に顔をうずめてみるシンジ

152 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 20:39:43 ID:???
シンジ…

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 21:07:51 ID:???
「トウジ…寝たよね?寝てる…よね?」
「……………」
「トウジ…本当はね、トウジのこと大好きだよ。起きてるときは言えないけど…」
チュッ
「…………」
「ふふっ。トウジの寝顔って子供みたい」



(あかん…めっちゃ可愛ええ!ああ、でも今起きたらシンジの奴逃げるんやろなぁ…。我慢や!トウジ!)」


実はちゃっかり起きてるトウジ

154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/10(水) 23:52:45 ID:???
汁だくなセックルキボン

155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 00:18:35 ID:???
ラブラブな甘い事後キボン

156 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 20:50:53 ID:???
とか書き込んでおけば職人が投下してくれるかも…という甘い考えを持っているんだろう!!






激しい初エッチキボン

157 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 21:10:37 ID:???
初めてが激しかったら、慣れてきたらより激しいものになるのだろうか…?

158 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 21:25:37 ID:???
え・・・SMはいや・・・

159 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 21:35:21 ID:???
「なぁ…シンジ」
「なに?」
「嘘でもええからワシのこと好きって言ってくれへん?」
「…………ヤダ」
「ええやん。別に減るもんやなし」
「僕のは減るの」




(だって…嘘じゃないから…)


160 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 22:50:01 ID:???
セックル時に「好き」とか「気持ちいい」とか「入れて」とか無理矢理シンジに言わせるトウジ
言わないと先に進まない

161 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/11(木) 23:52:53 ID:???
セックルの時トウジは絶対奥手な気がする

162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 00:09:24 ID:???
何かこの二人はイチャイチャくっついてるのが似合う


163 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 00:24:00 ID:???
何度もするうちにだんだん上手くなっていくのだ

164 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 00:32:21 ID:???
「シンジ、最初はあんなに痛がってたんになぁ…」
「ト、トウジだって最初はあんなにヘタクソだったくせに!」

165 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 02:03:30 ID:???
「こ、こんな格好恥ずかしいよ…」
「せやかてさっきのビデオの姉ちゃんもこんな感じやったやんか」
「まぁそうだけど…」
「じゃあまずは指からな…」
「…………あっ!いっ、痛いっ!」
「す、すまん!」
「トウジ…、爪伸びてるよ」
「あちゃー、こりゃすまんかったな…」
「もう…また明日ゆっくりやろうよ」
「せやな…。じゃあ今日はお前の乳首で我慢するわ!」
「もうトウジってば…あっ!やん……」
「ビンビンやな、シンジ…」
「はぅ…!あぁ……」

166 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 02:22:37 ID:???
どんなかっこうだよ!!

167 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 02:28:43 ID:???
インリンばりのM字開脚

168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 02:35:14 ID:???
尻を高く突き上げて女豹のポーズ

169 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 02:43:08 ID:???
鼻血の海に沈むトウジ

170 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 03:17:16 ID:???
シンジはそんないやらしいことしない!





けどお年頃なのでちょっと興味が…

171 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 12:05:25 ID:???
シンジの乳首を舐めたり吸ったり捏ね回したり
乳首開発をするトウジ

172 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/12(金) 23:41:29 ID:???
シンジを乳首だけでイかせようとするトウジ

173 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/13(土) 05:23:10 ID:???
恥ずかしくて泣きだしちゃうシンジ

174 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/13(土) 06:31:37 ID:???
お前がイクまで!
ワシは!
乳首を弄るのを!
やめない!

175 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/13(土) 20:23:29 ID:???
お前ら乳首責め好きだなw
いっそトウシン乳首エロ書き職人来ないかな

176 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/14(日) 00:46:51 ID:???
職人期待age

177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/14(日) 14:33:29 ID:???
新鮮でかわええ…ハァハァ

178 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/14(日) 14:37:12 ID:???
正直言って、カヲ腐もキモいが豆腐もキモいな
このスレ観て思ったこと以上

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/14(日) 19:31:11 ID:???
職人来ねえかな

180 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 01:05:47 ID:???
乳首職人って少ないと思うぞ

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 01:23:45 ID:???
そんな職人聞いたことねぇよ!!

182 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 04:00:07 ID:???
「で、トウジ。なんでこんなところに連れてきたの?」
放課後、屋上の踊り場に連れ出されたシンジは
壁に背を預けながら、後ろを向いているトウジに不思議そうに問うた。
「…ああ、すまん。大したことやあらへんのやけどな…」
そう言って振り向くなり、トウジはシンジのシャツを、下に着ているTシャツごと一気にたくし上げた。
「わあ!」
突然のことに驚きの声を上げるシンジ。
トウジは有無を言わせず、桜色をしたシンジの胸の突起に吸い付いた。
「やっ、やだ!何するの!?」
俄かには理解し難い友人の行動。シンジは慌てて引き剥がそうとするが
いつの間にやら両手はしっかりと握り締められ、強く壁に押し付けられている。
一体何が起きているのか。普通ではない。先ほどまで教室でいつもの様にふざけ合っていたトウジではない。
胸に顔を埋め、トウジはまるで赤ん坊のように熱心に乳首に吸い付いている。
「んぅっ!」
ちゅう、と音がしたと同時にシンジの口からも声が漏れた。
(恥ずかしい…!)
シンジはやっと恥ずかしさを認識した。
そして、その音に、自分の声に、ぞくりと感じた何かに戸惑いを覚えていた。

183 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 07:40:22 ID:???
萌えた

184 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 09:55:14 ID:???
乳首職人キター

185 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 21:16:28 ID:???
何の脈絡もなく乳首に吸い付くトウジに萌えると同時に吹いたww

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/15(月) 22:23:08 ID:???
いきんさいトウジ…

187 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/16(火) 00:13:04 ID:???
シンジをあんあん喘がせるんだ

188 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/16(火) 22:48:31 ID:???
「ト、トウジっ…!ねぇ、どうしたの!?」
困惑するシンジの呼びかけに応えることなく、両乳首を交互に舐め回すトウジ。
唾液をヌルヌルと塗り広げながら、舌先で激しく擦り合わせる。
シンジの背筋にぞくぞくとしたものが走る。わけの分からぬ感覚に身じろぎするも
手の自由が奪われ体を壁に押し付けられているために、思うように動けない。

この異常な事態を収拾しようと、シンジは必死に思考を巡らす。
一体何の意図があって、トウジはこんなことをしているのか。
単なる嫌がらせなのか。何かの罰ゲームなのだろうか。
それとも、ケンスケと組んだ悪戯か……。
そうだ。きっとそうだ。
今にカメラを構えたケンスケが、ひょっこり現われるはずだ。

「はあぁッ!」
自分の上げた声に思考が弾け飛ぶ。トウジが乳首を吸引するように一層強くしゃぶったのだ。
これまで出したこともないような、甲高い声。シンジは恥ずかしさに耐えられなくなった。
「っ…!トウジ、もう悪ふざけはやめてよ!」

189 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/16(火) 23:53:37 ID:???
その言葉に、トウジがようやく顔を上げた。
「ふざけてなんかないで」
「な…!」
いつになく真顔のトウジに言葉を失っていると、トウジは胸元に顔を戻した。
「やめて、やめっ…ひゃう!」
ぷっくりと膨らんだ胸の突起を、相変わらず舌先で執拗につつくトウジ。
「ふぁ…あ…あぁ…!」
左右に弾かれ、甘えるような声を出してしまう。
初めはくすぐったいだけだった。…それなのに。
今、シンジの頬は明らかに紅潮していた。吐く息は熱く、目も潤んでいる。
「シンジ…感じとる…」
トウジの口から発せられた信じられない一言。
これは羞恥のせいだ。決して気持ちいいからなんかじゃない。
そう言い聞かせなければ、とても自我が保てなかった。
「違うよっ…!」
目に涙を溜めてそう否定はするも、シンジの官能の火は確実に燻り始めていた。
押し退けようにも力が入らず、これまでにないほど興奮している自分を感じる。
その証拠に、シンジの股間はどうしようもなく熱を持ち、膨らみかけていた。
こんな場所で乳首を舐められ勃起させられるなど、辱め以外の何物でもない。
それよりも何よりも、こんなことをされて感じてしまう自分、
泣き出しそうな自分が格好悪くて、酷く情けない。

190 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 00:20:03 ID:???
トウジ、ヤッヂマイナー!

191 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 00:34:49 ID:???
トウジ「イークーヨー!」
シンジ「キナー!」

192 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 00:55:03 ID:???
乳首と尻だけの刺激でイッてしまうシンジきゅん
恥ずかしさに泣きそうになりながらも、新しい快感に溺れるシンジきゅん

193 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 01:24:37 ID:???
シンジに「もっと」とかおねだりさせるんだ

ヤッヂマイナー!!

194 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 03:28:30 ID:???
きっとトウジは水泳の授業とかでシンジの乳首を見るたびに悶々としていたんだろうな…

195 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 10:38:32 ID:???
「やっぱり夏のプールは気持ちいいね!」
「ほんとだよな!女子の水着姿も見放題だし…」
「やっぱりケンスケはそこなんだね…。あっ、もう終わりみたい。行こうよトウジ!」
「わ、ワシもう少し泳いでから出るわ…」
「そう、じゃあ先行ってるね!」
「あぁ…(なんでシンジ見よったらアソコが暴走してまうんやろ…)」

196 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 13:45:33 ID:???
どうせ叶わぬ想いなら、いっそメチャクチャにしてどん底まで嫌われた方が良い
という切ない片思い

197 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/17(水) 22:11:01 ID:???
>>195 
萌えた…

198 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 00:21:17 ID:???
続きをドバーッと

199 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 00:44:16 ID:???
片方の乳首をやわやわと甘噛みされ、もう片方の乳首を指の腹で押し潰すように撫で回される。
「や、あん!」
思わず女の子のような声を出してしまう。
トウジの舌が、鎖骨にまで這い上がってきた。
先ほどまで乳首を弄っていた左手が腰に回され、体を強く引き寄せられる。
「あッ!」
その拍子に股間が微かに擦れた。切なさが疼きを伴って全身に襲い掛かり、シンジの内部に火を灯す。
エスカレートするトウジの行動。思考が溶かされ、流されそうになる。
――ダメだ。
このままでは、トウジと、何か取り返しの付かないことをしてしまう。そんな予感がする。

「やめてよトウジ!!」
自由になった片手でトウジの体を強く押しながら、シンジは力一杯に叫んだ。
こんなに大きな声を出したら、まだ学校にいる誰かに気付かれるかもしれない。
けれどもう、誰に見られても構わない。そう思った。
とにかく今は、一刻も早くこんなことをやめさせたい。

「見損なったか?」
言いながら、トウジは逃げ出そうともがくシンジの手首を握り締め、ギリギリと力を込めた。
「痛ぁッ…!」
「けどな、これがワシやねん」
ぐいと顔を近付けてくるトウジ。
表情にハッキリとした感情が見えない。こんな顔のトウジは今まで見たことがない。
何か越えてはいけない境界線を乗り越えている、そんな顔だ。
それはシンジにとって、今まで経験したことのない恐怖だった。
近しい相手を、こんなにも怖いと思ったことはなかった。
「なんで?なんでこんなことするの…!?僕、男だよ!?」
「この前、ケンスケん家でエロビデオ見たやろ」

唐突なトウジの言葉に、混乱した頭で記憶を手繰り寄せる。
――そうだ。一ヶ月程前、ケンスケが裏ルートで入手したという無修正のAVを三人で鑑賞した。

200 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 00:57:35 ID:???
「あっ、トウジ上がったんだ」
「シンジ、まだおったんか?」
「僕、係だから。みんなが出ないと更衣室閉められないんだ」
「せ、せなんか!そらすまんかったな」
「いいよ。別に急いでないし!」


「でもトウジが僕より泳ぐの遅いなんて驚きだな〜」
「そ、そうか……?」
「だってトウジって見るからに運動得意って感じするし」
「…………」
「まぁ今日は何だか調子良かったからかな!」
「なぁ…シンジ…」
「えっ…?」

ガバッ

「と、トウジ…、何…してるの…?」
「アカン…もう我慢でけへん…」
「と、トウジ!やめてよ、僕…、ぼくっ!あっ…いや…」

201 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 01:09:04 ID:???
取り返しの付かないことをこのスレの住人は望んでいるのです


202 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 01:21:21 ID:???
「もう…無理や…」
「…な…にが…?」
「自分でもわからん…。けどお前見とったら…なんちゅうか…こうせずにはおられへんのや!ワシ、おかしいんや…」
「トウジ…」

押し倒されたシンジは、真上から見つめるトウジの背中にそっと手を回す。
「シンジ…?」
「トウジの好きにしていいよ」
「何…言うとるんや…?」
「途中でやめるくらいならいっそ…いっそメチャクチャに抱いてよ。それともできない?怖い?」
「…………!!」
「あぁ……んっ」
トウジは無理矢理シンジ唇を奪った。

シンジも、こう言うとトウジがする事は薄々気付いていた。拒めなかった理由はただ一つ。友達として大好きなトウジに嫌われたくはなかった。

203 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 01:24:58 ID:???
GJだが、職人複数いるなら解りやすいようにコテつけてくれないか

204 :182:2007/01/18(木) 01:44:23 ID:???
>>199
シンジは、その類のものを見るのは初めてだった。
テレビ画面の中では、漆黒の髪を肩まで伸ばした若い女が
白くて大きな胸を激しく揺らしながら、ありとあらゆる体勢で犯されていた。
艶かしい体つき。息も絶え絶えに響かせる高い声。
女は、体中を精液でぬらぬらと妖しく光らせて、血管の浮き上がった男達の太いペニスを
通常挿入すべきと思われる場所以外の穴、つまり、お尻の穴や口でも受け入れていた。
シンジが初めて目にする、何か卑猥な道具が体に埋め込まれたり、縄で縛られたりして、
数人の男たちに成すがままに弄ばれる女。
その表情は、始終苦悶と歓喜に満ちていた。

途中から、シンジはそれを直視することが出来なくなった。
二人は食い入るように、ただ無言で画面を見つめていたように思う。
その時自分は、はちきれそうに熱くなった股間を鎮めようと必死だったが、
テレビから漏れてくる喘ぎ声が余計イヤらしく耳に響いた。

「エグいの見て…シンジ、下向いとったけど……。興奮、しとったやろ…?
……顔赤ぉして悶えとるシンジ、めっちゃ可愛かったで……」

205 :182:2007/01/18(木) 01:51:46 ID:???
シンジは絶句する。
まさか、まさかトウジがそんなことを思っていたなんて。
嫌だ。これ以上聞きたくない。
しかし、トウジは無情にも言葉を続ける。
「そんときからずっと…シンジの体舐め回したくてしゃあないねん」
「…!!」
常軌を逸したトウジの言葉が、シンジの頭を掻き乱した。
「…やだよ…!や…!そんなの嫌だ!!離してよぉ!!」
懸命に首を横に振り拒絶を示すシンジ。
だが、今のトウジがそれに大人しく従うはずはなかった。
「もう…アカンわ。教室におっても、シンジの後ろ姿見てると落ち着かへんのや」
その目の奥には、燃え盛るような欲望の色が見える。
トウジはいつも、こんな風に欲情した目で自分を見ていたというのか。
登下校のときも、お昼を食べているときも、掃除のときも、授業中でさえも――

「ずっと、こうしたかってん…」
そう言って、首筋に音を立ててキツく吸い付く。
「アッ!あぁっ…!」
新たな快感にシンジの体は震え、ざわざわと粟立った。
耳に唇を軽く押し当てて、熱っぽく囁くトウジ。
「シンジ……ワシな、いつもそないな顔するシンジ想像して…」
「もおやめてよおおぉ!!!」
そんなことを言葉にして欲しくない。
ぎゅっと固く目を瞑って、シンジは絶叫した。

206 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 02:12:44 ID:???
トウジよ、体だけを求めるのはいくら満たされても結局は不毛だぞ
愛がなくては

207 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 12:50:52 ID:???
愛があっても若さで突っ走ってしまうのさ

208 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/18(木) 13:51:42 ID:???
若さは時に罪になるんだな…

209 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/19(金) 00:25:29 ID:???
すれ違っても最後はちゃんと両思いにさせてあげてほすぃ…
しかし、今日は乳首職人も新職人も来ないのかい?


210 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/21(日) 17:32:51 ID:???
あぁんっ・・・・トウジ!!
もっと…あああぁぁああっ!!!!

211 :トウジ:2007/01/21(日) 17:42:26 ID:DVUKUWMs
シンジ・・・
人んちでオナニーは勘弁してくれ

212 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/21(日) 22:00:05 ID:???
乳首職人街…

213 :182:2007/01/23(火) 01:18:34 ID:???
>>205
「シンジ…」
潜めた声で名前を呼ばれ、唇で耳を食まれる。
「んっ…嫌だ…ッ!!」
どうにか逃れようと、シンジは顔を背けて体を捩らせるのだが
そんな抵抗など歯牙にもかけず、トウジは吐息交じりの声で囁く。
「シンジ…好っきゃ…」
「な、何言って…!」
思いもよらないトウジの言葉に、シンジの心臓がドクンと跳ねる。
動揺を抑える間も無く、股の間にトウジの太腿が割り込んできた。
「はぁぅ!」
再三の愛撫により、シンジのモノは敏感すぎるほど敏感になっていた。
ただ触れ合うだけの、布越しの弱い刺激でも、腰がビクッと跳ね上がるほど大きく反応してしまう。
トウジは腰を更に強く引き寄せ、体を密着させてくる。
「あ…あ…」
下がりかけたシャツの中にトウジの手が伸びてきた。
「や…!あ…はぁっ」
胸を大きく撫で回した掌が乳首を擽った。
その隆起を指で挟み、潰すように捏ね上げる。
「あぁっ…!やだっ…い、いや…だ…」
うわ言のように拒絶の言葉を吐き出すも、次第に抵抗もままならなくなってくる。
時折股の間でごく僅かに動くトウジの脚は、シンジ自身を焦らしながらも確実に昂ぶらせていく。
口では、頭では嫌だと拒絶しているのに、体は更なる快感を求めている。
「あ…!ぁ…あぁ…はぁッ…!」
掠れた喘ぎを断続的に漏らすシンジ。
体の中心が疼いて堪らない。もどかしい。もっと強い刺激が、快感が欲しい。

トウジの手が背中に滑り込んできたその直後、シンジはトウジの両腕にしがみ付き、
「…トウジぃ……!」
哀願するような声で、名前を呼んでしまった。
そして、膨らんだ股間を、トウジの腿に擦り付けてしまった。

214 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/23(火) 01:28:38 ID:???
乳首職人キター!!

相変わらずエロいですな

215 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/23(火) 20:47:14 ID:???
続き…

216 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 00:27:47 ID:???
ワッフルワッフル!!ハァハァ

217 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 00:35:10 ID:???
おいおいどうしてくれんだ…電車の中で読んだらうちの息子起きちゃったじゃないか…

218 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/01/24(水) 00:47:21 ID:???
ワッフルワッフル

219 :182:2007/01/25(木) 01:38:25 ID:???
>>213
次の瞬間、唇に柔らかいものが押し当てられ、シンジは反射的に目を閉じた。
同時に体を強く抱き締められて背がしなる。
ゆっくりと瞼を開くと、すぐ目の前にトウジの閉じられた瞼があった。
そうして初めて、押し当てられているものがトウジの唇だと認識する。
「んっ……ぅ…ん!」

これは、キスだ。トウジとキスしている…!
咄嗟にそう思い至るも、両腕ごときつく抱き締められており、身動きが取れない。

――いつか、自分も誰かと手を繋いだり、唇を重ねたりするんだろうか。
そんなことをする相手、自分を心から好きだと言ってくれる人は、この世のどこかにいるんだろうか。
何気なく見ていたテレビドラマの中の恋愛模様に自分を重ね、未だ見ぬ自分の相手を心に描いてみたりした。
しかし、それはシンジがぼんやりと夢想していたものとは全く違う形で現実となった。
今シンジは、男同士で、それも友人のトウジと、14年間の人生において初めてのキスをしていた。

「ん…む、ちゅ…」
ちゅ、ちゅっ、と弾けるような音を立てながら啄ばむ唇が、離れては触れ、触れては離れる。
何度も重ねられるうちに、徐々に濡れた唇が開いてしまう。
シンジは降り注ぐ雨のようなキスを受けながら、朦朧とする頭のどこかで、
これは現実ではない、眠っている間に見ている夢なのではないか、と考えていた。
目が覚め学校に行けば、タチの悪い夢を見たと、笑い話としてトウジやケンスケに話している、
いつもと変わらない教室、変わらない日常の中にいる自分がいる。
トウジもきっと笑い飛ばしてくれるはずだ。
そんなことを空想しているうちに、口内にぬるりと入り込んできたトウジの舌を受け入れてしまう。

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