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もしも3馬鹿常夏トリオが種死に出てたら・・・・02

1 :通常の名無しさんの3倍:2005/11/03(木) 23:59:45 ID:O7KS2NHg
常夏3人組と愉快な仲間達が種死に出てきたらどうなるか、を妄想したりするスレです。
笑い・戦闘・感動、何でもOK。ただし801・カプ・エロはお断り。

>>950を取った人が次スレ立て。
立てられなかったらスレ番指定して依頼。
立てる人は宣言・スレ立ての成功失敗の報告忘れずに。
立つまで埋め立ては控えましょう。

前スレ もしも3馬鹿常夏トリオが種死に出てたら・・・・01
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1128238124/l50

保管庫
http://www6.atwiki.jp/trio/

参考資料
機動戦士ガンダムSEED DESTINYセリフ
ttp://zakkuzaku.tripod.com/seed-d/
機動戦士ガンダムSEEDセリフ
ttp://zakkuzaku.tripod.com/seed/index.html

ある人曰く
 皆さん、妄想はやってりゃ嬉しいただのコレクションじゃあない。
 強力なネタなんですよ。さっさと書いて、さっさと見せてください。君のネタを。

267 :通常の名無しさんの3倍:2005/11/24(木) 04:24:59 ID:/gL+2W4q
6馬鹿ゲーセンの図

オルガ
スロットやって
「オラオラァ!!バトルボーナスゲットだオラァ!!
ラオウ墜ちろぉーーー!!!」とパチスロ打ちに来てるヤンキー以上にウザい打ち方をする。負けたら腹いせにコイン投入口にコーラを流す。

クロト
「すらぁ!!!瞬・殺!!」
アクション・格ゲーを絶叫しながらプレイ
負けそうになれば対戦だろうがCP戦だろうが「何なんだよお前!!!何必死にやってんだ!!??」
負けたら「うふふ…あはははは!!!ぼくは……僕はねぇ!!!」(盤面を殴りそのまま店外へ。
たまにムシキングをやるがこのノリなので子供が泣き叫ぶ。

シャニ
ポップン、DDR、太鼓等の音ゲーを無表情でレベル最大でプレイ、ギャラリーを自然と集め初心者のやる気を根こそぎ奪ってく

スティング
一人でマジックアカデミーとか麻雀格闘倶楽部とかの落ち着いたネットワーク対戦ゲームを黙々とやりこむ。
「リーチ!!ぐはぁしまった…ツモ取られた…(泣」

アウル
バスケゲームやパンチマシン等の身体を動かすゲームを閉店までやり、ゲーセンをスポーツジム代わりにする。
「気持ちいいんじゃね?身体動かすのってさ☆」

ステラ
ネオとクレーンゲームをやったり子供向けのアンパ○マン号とかの乗り物を子供に混じって楽しんでる。
戦闘モードになるとガンシューの腕は天才的になる(しかし人質を平気で撃つので記録は延びない

ネオ
ゾイドとガンダムしかやらないが100円で3時間ぐらい遊ぶ(対戦しまくりで持たせる

ナタル
ひたすら三国志のみ、ムルタとペアになると必ず負けるが一人だと鬼の強さを持つ

ムルタ
三国志をプレイするが、9割を本城撃破に回し敵部隊に迎撃される。

268 :通常の名無しさんの3倍:2005/11/24(木) 08:20:56 ID:???
ステラ「もーいーくつねーるーとーくーりーすーまーすー」
ナタル「・・・・」
ステラ「くりすますにはーたこあげてー」
フレイ「・・・・」
ステラ「ちゃーはんたべてーねこみましょー」
ナタル「ルーシェ その歌は誰に教えてもらったんだ?」
ステラ「くろと」
フレイ「あの馬鹿はほんと・・」
ナタル「その歌はかなり間違っている部分がある、まずはクリスマスではなくお正月だ」
ステラ「おしょうがつ・・」
フレイ「そうそう」
ナタル「そして揚げるのはタコではなくイカだ」
フレイ「そうそう・・・ってちがーう!!」

269 :通常の名無しさんの3倍:2005/11/24(木) 09:10:18 ID:???
−盟主登場−
ムルタ「何言ってんですか、もうダメダメです……」
ナタル「はっ、申し訳ありません!!」
ムルタ「ステラさん、お正月に揚げるのはタコです凧、英語で言えばカイトですね」
フレイ(おお、流石に社会的地位がある人はまともね……)
ムルタ「それで、何故お正月に凧を揚げるかと言うとですね……」
フレイ(お、トリビア付き!?)
ステラ「なん……で?」
ムルタ「あれは、空の上で調子に乗ってるコーディネーターどもを貼り付けにして引きずり回す行為が一般化娯楽化したものなんです!!」
ムルタ「つまりですね!あの薄汚い遺伝子操作のいじめっ子どもをやっつけ、すりつぶしてぇ!!う……うああああマ、ママァー!!!」
ステラ「ま、ままぁーwwww」
フレイ「ちょ、ちょっとなに……?ハッ」

オルガ「くすねたブリュフェタミン今日のおッさんと艦長の食事に混ぜてみたがこりゃおもしれーゼwwwww」
クロト「爆・笑wwwwwwwwwwww」
フレイ「………」
シャニ「……あ、」
フレイ「コラー!!!!あんたたち!まちなさーい!!」

クロト「やべぇ逃・走!!」
オルガ「ぎゃはははww」
シャニ「うざ〜いww」

270 :終戦:2005/11/24(木) 09:48:28 ID:???
オルガ「そういえば、全然おっさんに連絡してねぇな」
クロト「忘・却!すっかり忘れてた」
スティング「ここに入隊した事も連絡した方がいいよな」
クロト「ネオのおっさんに会えたことも伝えた方がいいよね」
オルガ「じゃあ、連絡してみっか。オイ、アウル、ステラ、シャニ!あとネオ!ちょっと来い!」
シャニ「何?」
アウル「なんだよ、一体。今、ネオの二年前の三隻同盟時の活躍を聞いてたのにさ!」
ステラ「ネオ、スゴいんだよ!フリーダムやジャスティスと一緒にオーブを守ってたんだって!ネオ、カッコイイ!」
クロト「へぇ、あの時にネオもいたんだ」
ムウ「知らなかったか?ストライクに乗ってたのはオレだったんだぜ?」
オルガ「ストライク?あぁ、アレってネオだったのか。あの時は、一世代前のオンボロがよく頑張るな…って思ったよ」
ムウ「オンボロじゃない!ったく…。で、何の用だ?」
スティング「ここらで一回ムルタのおっさんに連絡入れようかと思ってさ」
ムウ「そうだな。それにオレも勝手にコッチに来てから連絡してないし、いい機会だ。よし!お〜い、お姫様!通信機借りるぞ!」
カガリ「何?どこにだ?」
ムウ「コイツらの保護者にだよ」

呼び出し中
クロト「誰が出るかな?」
アウル「まぁ、艦長じゃん?誰でもいいから早く顔見たいなぁ」
カガリ「なぁ、オマエらの保護者ってどんな奴なんだ?」
シャニ「おっさんと艦長」
カガリ「そんなんでわかるか!もっと具体的にさ!」
ステラ「あずらえろもなたるも優しいんだよ」
スティング「何だかんだで俺らの面倒見てくれたからな」
カガリ「どっちも聞いたことあるような名前だけど…、ま、いい奴なんだな!」
ステラ「うん!」

271 :終戦:2005/11/24(木) 09:50:21 ID:???
ナタル「ハイ、こちら地球連合軍艦隊所属ドミニオンです」
オルガ「お、艦長さん。俺らだよ、わかる?」
ナタル「忘れるわけないだろう。久しぶりだな、オマエ達。元気にしていたか?」
ステラ「なたる!ステラ、元気だよ!」
ナタル「ルーシェか。その様子だと問題ないようだな」
ムウ「ナタル艦長、お久しぶり!」
ナタル「ん?あ、あなたはフラガ大尉?フラガ大尉なんですか?」
ムウ「そうだよ。いやぁ、申し訳ない。勝手にコッチに移っちゃって」
ナタル「は?何の事ですか?私は大尉はあの時に死んだと思って、アナタが生きていたことに驚いているのですが」
ムウ「・・・(気づいてなかったのか、フラガ=ネオってことに)。あ、そう?コレならわかるでしょ」
ムウ、仮面をつけてネオ・ロアノークに
ナタル「!!!」
ムウ「オレがネオだったんだよ。いやぁ、気づいてるもんだと…」
ナタル「全く気がつきませんでした…。ですが、あなたもお元気そうで何よりです」
カガリ「ナタル・バジルールか!」
ナタル「あなたは…カガリ・ユラ・アスハ?なぜこのような所に?」
カガリ「ここは私の家だ!それより、オマエ生きてたんだな!てっきり私は」
アウル「ハイハイ、アンタは少し落ち着いて」
ナタル「なぜオマエ達がオーブ代表と一緒にいる?」
スティング「ああ、今から説明するからおっさん呼んでくれよ」
ナタル「理事のことか。わかった。少し待て」

272 :終戦:2005/11/24(木) 09:52:00 ID:???
ムルタ「やぁ、皆さん。元気そうで何よりです。艦長さんから事情はだいたい聞きましたので、まず説明をお願いします」
カガリ「ちょっと待て!ステラ、オマエ達の保護者ってコイツか?」
ステラ「うん、そうだよ。あずらえろ、元気?」
ムルタ「君達には劣りますが、そこそこ元気ですよ」
ステラ「よかった!」
カガリ「コイツ…。コイツのせいでお父様が!」
ステラ「どうしたの?カガリ、怖いよ…」
ムルタ「オーブ代表、カガリ・ユラ・アスハさんですか。どうも初めまして」
カガリ「ふざけるな!オマエ、自分がオーブに何をしたかわかってい」
ムルタ「わかっていますよ。だからその子達がそこにいるんですよ」
カガリ「何だと?」
ムルタ「いくら僕が反省しようと、やったことはもう取り返しがつかないんですよ。ですから、少し心を入れ替えようと思いまして。手始めにその子達を自由にしたんです。その子達の事情はしっているでしょう?」
カガリ「・・・」
ナタル「理事は今、コーディネーターとの共存の道を必死に探していらっしゃる。理事の言葉にウソはない」
ステラ「そうだよ。あずらえろ、いい人だよ?」
カガリ「・・・。ふん!とりあえず今はステラもこう言ってるから黙っておくが、許した訳じゃないからな」

273 :終戦:2005/11/24(木) 09:53:37 ID:???
ムルタ「それはどうも。それでは君達、説明を」

オルガ「・・・というわけで、俺達はオーブ軍に入隊したんだ」
ムルタ「・・・」
シャニ「おっさん?聞いてんの?」
ムルタ「聞いてますよ。オーブ軍ですか。君達のような人間が軍とは…大丈夫なんですか?」
クロト「問題ないよ。平和そのもの」
ムウ「本気で言ってるのか、オマエ…」
ムルタ「まぁ、とにかく頑張って下さいね。大変なのはこれからですよ?」
六馬鹿・ムウ「???」
ムルタ「アスハ代表も。何かと辛いこともあるでしょうが、頑張って下さいよ」
カガリ「何の事だ?」
ムルタ「いえ、応援みたいなものです。まだ話したい気持ちはあるんですが、僕も艦長さんも会議がありまして今日はこれでお別れです」
スティング「おっさんも頑張れよ」
ムルタ「もちろんです。それでは、また…」
通信終了
クロト「元気そうだったね、二人とも」
オルガ「ああ、なによりだ」
スティング「少ししたらまた連絡しようぜ」
ムウ「よし!通信もすんだし訓練行くぞ!」
シャニ「だるい」
ステラ「やだー!」
アウル「ネオの二年前の話してよ!」
ムウ「訓練の後だ!ほら、行った行った!」

場所は変わってドミニオン
ナタル「オーブ軍に所属ということでしたが、伝えなくてよろしかったのですか?」
ムルタ「何をですか?」
ナタル「今、プラント、連合の間で話し合われている例の…」
ムルタ「あれですか…」
ナタル「あれが可決されてしまったら、オーブはまた…」
ムルタ「まだ通った訳ではありません。しかし仮に通ってしまったとすれば、僕達も自分達の居場所を考えないといけませんね」
ナタル「はい…」

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