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ステラ、御奉仕する…

1 :ステラ・ルーシェ ◆vC4d85W3YQ :2006/07/16(日) 21:54:46 ID:???
       /
    , _'´_,
   二 ‐ ´  _,. '´      /  /    _ /         /
    ̄ フ  ̄          / //  _, - ´/        /  /
 _ ‐_´_, /       //オ/ィ≡ミ >'        , イ   /
  フ - ´ /       /イ `ヽ ヒニ/ _,. /  _ ∠ 7 ,.イ
_/二 - '´        / /     /- ´ /,. ‐ ィ=ヲ,、く冫
            イ /        / ´    ヽヒ-´/7/  /
          _ イ/-l           l     `フ´ /
_     _  イ  /′ ヘ          /    / ィ7´       ステラ、御奉仕する…
    ̄    l , -、   |\     r―- 、  ー´ ´ //        /
         l/   \ |  \     `__ー '    /7         /
                 `|   丶、      _ ィ ´ /        /
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276 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/22(水) 21:52:56 ID:???

キーンコーンカーンコーン

終業のベルが鳴る。 普通なら家に帰れる。でも俺は帰れない。
何故なら仮面教師ネオに呼び出されたからだ。授業中に眠ったくらいで火病って呼び出しかますなかんてなんて酷い教師だ。
 ノアロークじゃなくてジオとでも名乗って欲しい物だ。100Mショックで記憶を戻しやがれ。
心の中で毒吐きながら呼び出しルームの扉を開ける。そしてずっこける。
ムチムチのスーツにパッツンパッツンのミニスカで三角レンズといったエロエロ女教師スタイルのステラがいたからだ。
もう馴れた。御奉仕するんでしょ?よし、してもらおうじゃないの。学校で御奉仕は燃えるシュチュエーションじゃないか!

277 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/22(水) 22:36:39 ID:???

「ステラ……たまには御奉仕して貰う……」

 はいぃ?御奉仕されるんじゃなくて俺がするの?スレタイと違うじゃない?エイサップ鈴木に池沼扱いされちゃうよ?
などと考えていたら押し倒された。ステラは俺の顔を跨ぐ様に立っている。

あれ?何かが光ってますよ?もしかしてミラコロ?いや、ミニスカの下は何も履いてないよこの人!

思いもよらない攻撃に俺は斬艦刀が見事にテントを作る。ステラはそれを見てお菓子を貰った子供の様に笑う。その笑顔は何処かで見た記憶がある。
 マ ユ だ !

斬艦刀は更に硬度を増してストフリを一刀両断出来る位にカチコチになる。

「シン……御奉仕……して……?」

言うやいなやステラは俺の顔の上にしゃがみ込む。

「あっ……そこ……いい……」

ステラはガイアを俺の顔に押し付け、腰をくねらせる。俺の顔はステラのミラコロでベチョベチョだ。俺はガイアのコックピットに舌を差し入れてみる。
「あっ……いい……もっと……して……」

ステラは体を朱に染めて腰をビクビク動かして感じている。

俺は更にスラスターの噴射口に指をいれる。ちょっとアブノーマルだけどこれも御奉仕。

続く

278 :シャアの一日神経衰弱1:2006/11/27(月) 22:22:47 ID:???
シャア「ふーむ…とりあえず家の掃除をしてもらおうかな?道具は向こうの部屋にあるから」
ステラ「(ピタリと泣き止み)うぇーい♪」
そういうとシャアが指さした部屋…物置へ入って行くステラ

(な、なんだあの切り替えの早さは…しかもうぇーいとは…あの娘は何者だ?)
とか思考を働かせようとするのだが、頭の中では
『あの娘が歩いてく時にミニスカめくれかかって下着見えそうだったなー、何色なのかなー』
と良からぬ妄想が膨れていた為、サザビーの制御ができずに組んでいた足を入れ替え、新聞を広げるシャアだった
これならあの娘が来ても大丈夫…と思っていたのだが、何分経ってもステラが物置から出てこない
シャア「おーい、ステラ君、どうしたね?」
と新聞を置いて立ちながら(サザビーもさすがに静かになっていた)呼ぶと、
ステラ「あ…えーと…助けて」
と言う声が
何かあったのかと思い物置に入ろうとすると、中からガサガサと物音がする
シャア「む…何事だ?」

そして物置のドアを開けたシャアが目にしたのはー

279 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/29(水) 06:47:43 ID:???
>>276-277君には期待しているぞ!
>>278シャア×ステとな。珍しい…

280 :シャアの一日神経衰弱2:2006/11/29(水) 19:32:57 ID:???
ー掃除機の蛇腹(伸びる所)が体に巻き付いてて、それをほどこうとジタバタしているステラだった…
シャア「…何してるんだね君は…」
呆れ顔(内心ドキドキ)をしながら聞くシャアに返って来た言葉はー
ステラ「…遊んでたら……こうなっちゃった…(グスン)」
シャア「(あ、遊んでた…?何してたんだ…気になるー!!)と、とりあえず動くなステラ君、今ほどくから」

そして、『ウチのはこんなに伸びたかな?』と思いながらステラから掃除機を外す
シャア「こうして…よし取れた」
ステラ「シャア……アリガト♪」
いきなり抱き付いてくるステラ
シャア「ス…ステラ君?」
まだあどけない顔をしながら、服を隔てて感じるステラの肢体は、「女性」を感じさせるには十分なものだった
驚きながらも、『ナ(ryェスもこんな事してくれなかったなー♪』と鼻の下を伸ばすシャアであった

ステラ「それじゃ…ステラ、お掃除する……」
シャア「う、うむ任せたよ」
そう言ってシャアから離れると、掃除機その他の道具を引きずって(思い切り床を傷つけながら)物置を出ていくステラ
その後ろ姿に(いろんな意味の)期待と不安を感じたシャアであった

そして、予想通りー

281 :シャアの一日神経衰弱3:2006/11/29(水) 20:36:37 ID:???
ーステラは地上二階・地下有庭付きのシャア宅で暴れ回った
ハタキを床に掛け、箪笥や棚に掃除機を突っ込み、コートや帽子を(濡れ)雑巾で拭き、冷蔵庫の中に消臭スプレーを…

シャアは何度も止めようとしたのだが、一つの事の後始末をしている内にステラが別の場所を「掃除」してしまう、
といった要領で、シャアはステラの「掃除」が終わっても後片付けをしなければならず、それが終わる頃にはシャアは疲れ果てていた

シャア「うう…やっと終わった…」
ステラ「これでシャアの家……綺麗綺麗♪」
シャア「あのねぇステラ君…」
ステラ「あ…もう十二時……ステラ、ご飯作るね?」
そう言って自分を見つめるステラの瞳に魅入ってしまい…
シャア「…お願いする」
つい答えてしまうシャア
『はっ!言ってしまった…女の子と目が合って我を忘れるとは…私としたことが…でも可愛ー♪』
シャアがそんな事を考えてるとはつゆ知らず、台所へ小走りに駆けて行くステラであった

ステラ「お昼の支度……できた…」
シャア「…うむ」
ステラに呼ばれ、覚悟を決めてテーブルにつくシャア。恐る恐る視線を下に移すとー

つ ご飯、味噌汁、焼魚、漬物

シャア(普通だ…良かったー)

282 :シャアの一日神経衰弱4:2006/11/29(水) 22:20:08 ID:???
ステラ「シャア……、手…合わせて」
シャア「あ?ああ…」

「「いただきます」」

一口食べてみても異常はない。むしろ美味しい。自然に箸が進むシャア。自分の頬に米粒が付いても気付かなかった
ステラ「シャア……ご飯、付いてる」
シャア「ん?」

ペロッ

シャア「!!」
ステラ「うふふ…よく噛んで……食べてね」
シャア「あ、ああ…(ーッ!!!!!…生きてて良かったぁ…)」

終始夢心地で食事を終えたシャア

「「ご馳走様でした」」

シャア「いや〜美味しかったよステラ君。特に焼魚が…」
ここまで言ってシャアはふと気付いた。魚?そういえば先程冷蔵庫にスプレーをかけられたので、
生物は全て処分した筈だ。ステラは買物に行ったりはしてない。という事は…
シャア「ステラ君 サッキノ魚ハ 何処カラ 持ッテキタノカナ?」
声の調子が変わっているシャアを不思議そうに見るステラ。そして彼女はこう答えた

ステラ「?……ステラ、出したの…そこ」
言いながら彼女が指さしたのは、生ゴミ入れであった…

それからシャアは暫くトイレに籠っていた。台所から、水の流れる音とステラの鼻歌が聞こえてくる

シャア「く…ララァ、私はどうすれば…」

283 :シャアの一日神経衰弱5:2006/11/30(木) 00:47:12 ID:???
シャアがトイレから出て来ると、洗い物は終わった様で台所は綺麗に片付いていた。これができて、何故掃除はああなのか…不思議に思うシャアにその本人の声がかかった
ステラ「シャア……何かすること、ある?」
シャア「そうだな…緑茶を入れてくれないかい?」
ステラ「うぇーい」

準備をするステラを目で追うシャア。そしてどこも問題ないと分かると、安心して朝と同じソファに座った
『いつもなら紅茶だが…和食だったし、緑茶には殺菌効果のある成分が入ってると言うからな。何と言ったか…うーむ…』
考えるシャアに湯呑みを乗せたおぼんを持ってステラが近付く
ステラ「はい……どうぞ」
シャア「おっと、すまない」

ズズ…

シャア「やっと落ち着けるな…(朝から騒ぎっぱなしだったからな)」
ステラ「…お菓子、いる?」
シャア「いや遠慮しよう…ゆったりしたい所だ…ふぁ…」
ステラ「……シャア…?」
シャア「zzz…」
今までの疲れか、湯呑みを置いて眠ってしまうシャア
ステラ「シャア…寝ちゃった……ステラも寝よ♪」
そう言ってシャアの隣に座り、目を閉じるステラ
ステラ「…シャア、お休み……」

その後二人が目を覚ます頃、日は沈み始めていたー

284 :未ゲルの亡霊 ◆dbzyumcHxA :2006/11/30(木) 01:00:14 ID:???
文才の無さを痛感する今日この頃…
仕事の合間を縫って投下してたが都合により暫くパソコンから華れます
職人さんはどうぞ投下してって呉

取り合えず全齢向で伏線ハリーの前半終了、後半は封印解除サザビー立ちっぱで行きたいと思いま

285 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/07(木) 18:06:41 ID:???
ほっしゅ

286 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/09(土) 21:09:17 ID:???
保守!!

287 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/11(月) 03:00:48 ID:???
捕手!!!!


288 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/12(火) 19:33:01 ID:???
保守するほうが戦いだ!!

289 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/12(火) 22:39:54 ID:???
まだ苦しみたいか!いつかは、やがていつかはと甘い毒に踊らされ、いったいどれ程の時を保守してきた!

290 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/14(木) 20:35:30 ID:???
未ゲルさん期待してます!


あと女教師プレイのステラたんもWW

291 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/17(日) 23:05:18 ID:???
メイドステラ萌え保守

292 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/18(月) 20:19:13 ID:???
ぼくは、それでもぼくは!保守したいスレがあるんだ!

293 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/19(火) 19:48:23 ID:???
また保守がしたいのか!あんた達は!

294 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/19(火) 22:46:47 ID:???
正直保守します

295 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/21(木) 20:45:49 ID:???
保守したくない、保守させないで…

296 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/21(木) 23:27:21 ID:Z7RL+1vw
落ちそうなら
上げるしかないじゃないか

297 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/22(金) 02:19:10 ID:HhWTrdtL
落ちろぉっっ

298 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/22(金) 02:37:31 ID:???
>>295
保守したくないと言いながら、何だ!おまえは!

299 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/22(金) 03:07:01 ID:p925N3Sr
久々にネタ投下OK?
過疎り気味だし……

アウル×ステラ
を作成しよーかなって
童貞アウルをステラが筆下ろし……WW

300 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/24(日) 12:42:25 ID:???
おk!!!

俺は正座して待ってる

300げt
そして上げ


301 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/24(日) 12:44:05 ID:???
ステラは攻めっ子でイイとオモタ

302 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/24(日) 13:40:13 ID:???
メリークリスマス、ステラ!!ドレスを送るから、笑顔をプレゼントしてくれ!

303 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/24(日) 21:25:47 ID:???
            ___
          ,,/;;;;;;;;;;;;;;;;;\
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    ,,/ ̄ ̄ ̄ ゙ー―.、_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
   _!. _  __  __     ヽ,,;;;;;;;;;;;;;;;\     
  /   __ _____ _  ヽ   ゙ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;i!
  !, ./   .  l  l   \_      `、;;;;;;/;l
   !     / /_l |!       \     l,,/ヽ;;l
   l   l /二 ヽ !  |  /イニ ゙、   i゙,;''""""'',
    !   l l、ノ::ヽヽ ! /ィ´ l::::lヽ \ ,,l,'    ;; ';;
   ハ l l、l::::::::j   \| ト:-':::/ l .}:./:,     ,;゙
    ! ヽ ヽヽ ̄      ` ー' 7 /イ ゙.,,   ,,
    | | ヽ `l    , - ,     / / l !   ''' "
    ヽヽ ,ゝ. !ヽ、  ` ´  _ .. ィl_, く__l/  
    ヽ´ ヽ!  r`=,7´ゝーヘ ,`iー'

304 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/24(日) 22:15:05 ID:???
そんじゃ投下!!

「アウル!ステラ!悪いが二人で留守番を頼むぞ!!スティングと二人で買い出しに行く!」
ネオは買い出しの為に見張りを兼ねて二人に留守番を命じる。
「えぇ〜ざけんなよ〜何で俺がこの馬鹿の面倒見なきゃなんねーんだよ!」
「こっちだって野郎連れで買い出し何てやってらんねーがしょうがねぇ…ネオ…先に行くぜ?」
スティングは先にガーディルーを出発する。

「アウル…頼むよ…お前がステラを好きなのは解ってっから二人にさせてんだよ!!感謝しろよ?あわよくば……」
ネオは意味深に含み笑いをしアウルに話しかけるとステラにも話しかける。
「ステラ…ガーディルーを頼むぞ?ステラになら…出来るだろ?」
ネオはステラの頭を撫でながら優しく微笑みかける。
「うん…///ステラ…頑張る…ネオも気をつけて…ね…」
ネオを見送り終わると二人になったすかさずアウルが喋る。
「今日の晩飯何だろーな?大佐をパシリにすんなんて此処の食堂のおばちゃんもおっかねーよな?」
いきさつを知るアウルはステラに話しかける。
「アウル…怖い?ステラが…護るから…」
ステラは真っ直ぐにアウルの眼を見て喋る。
「っ……//そんなんじゃねぇって!!ステラは今日はオフだろ?俺と部屋で遊ばねー?」
アウルはネオの「あわよくば」を期待し部屋に誘う。
「ステラ…遊ぶ…♪ぷよぷよ…♪」
とりあえずは遊ぶ事を了承したようでアウルの部屋に向かう。

〜続く〜

短編だけどなるだけ早くうpする積もりだから期待しないでくれ

305 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/25(月) 23:43:41 ID:???
続きwktk待ってるよ!

306 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/25(月) 23:52:09 ID:???
                     _,.-'":.:.:.:.:.:.:.:: \
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                    {;:.::. :、i 、 :.:/ ィ7テ / : .:::ハ:::::..::..`ヽ、|, - 、 ,
                    l{:、::::::`トゝ、ヽ ゝ'´/イ .:::::/ノ::::: . :.::::、}ゝ!   ' 、
                    ``ヽ: ::'、´'``    /.:ノ}/}::: :: .: .;、:::/'      i
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         i,         i,  ̄''i,'''''' ̄     'i,
          'i,        i,   .`、       'i,
          'i,        .'i,   `、       'i

307 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/27(水) 00:20:50 ID:???
がいあ▼・ェ・▼

308 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/27(水) 01:41:00 ID:???
>>304の続き


「アウル…ゲーム……しない?」
ステラがアウルに誘いをかける…。
「あん?別にいーけど何すんだよ?」
アウルはステラが誘ってくれた事に嬉しくなり乗り気のようだ。
「連合VSザフトU…対戦…する…負けたら罰ゲームで……勝った人の言う事……聞く…。」
普段のステラでは考えられないような事を喋りアウルは唾を吹く。
「Σ(´Д`)ステラ…が良いなら良いけどさ僕は負けないぜ?ステラだろうが手加減無し!!」
アウルはやる気満々で柔軟体操を始める。
「負けない…私は…必ず!!」
ステラの目が座り鬼のような形相になり準備を始める。
「じゃあフィールドはランダムで機体は自分の以外な?」
「解った…。」
双方が選び終わり対戦が開始される。

「アウル・ニーダ…ストライク出るよ?」
「ステラ・ルーシェ…ウインダム…出る…!!」


「はん!!ネオの機体かよ!!そんなんより生ストにしろよバーカ!!」
アウルはステップて立ち回り様子を見る。
「なめるなー!!!喰らえぇぇ!!」
BDを使いながら突っ込みサーベルを振り回す。
「はん!!そんなんでこの僕をやろうって??」
ステキャンで軽やかに回避し肩バルカンを打ち込み後に下がる。

結局は機体性能?の差でアウルが圧勝に終わる。

「アウル…ずるい……肩バルカンは……厨……」
半泣き状態のうるうるした瞳でアウルを真っ直ぐ見つめ
「……そんな眼したって……ちゃんと命令は聞けよ!」
アウルはステラの眼を直視出来ず赤面しながら顔を反らす。
「アウルの言いたい事…解る…ステラがしてあげる…」


続きます

309 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/28(木) 13:44:24 ID:???
何だ、このスレはッ!

310 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/30(土) 20:37:59 ID:???
ステラがありとあらゆる誤報しをするすれでし

311 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/30(土) 20:40:10 ID:???
>>ビリーさん

(*´Д`)

312 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/31(日) 00:01:34 ID:???
ステラ「あのね、シン、」
シン「な、何?」
ステラ「こどもつくろ?」
シン「ぶう!!(茶吹いた)、な、ななな、何を・・(数十秒狼狽)
あ、そ、そっか、キャベツ畑作りたいんだな、ステラは!(ごまかしたつもりらしい)」
ステラ「シン、こどものつくりかたしらないの?。
こどもはねえ、シンのだんこんをステラのちつないにそうにゅうして、
ばっそううんどうをくりかえして、
シンがステラのしきゅうないにせいえきをそそぎこんでつくるんだよ?」
シン「妙に詳しいーー!!!!(ガビーン)」

313 :ビリー ◆qSoCXgWnCg :2006/12/31(日) 12:15:17 ID:???
>>308の続き


「ステラ……アウルが好き……///だから……ね?」
ステラはアウルに歩みより優しいく抱きしめ片手でアウルのイチモツを触り揉み始める。
「ステラ……Σそっちは……///んっ……」
アウルのイチモツは素直に反応し膨れ上がる。
「アウル……ステラをおかずにした…毎日……解るんだよ……。」
ステラの恥ずかしいそうな眼をしアウルを見続けながら手慣れた手つきでズボンを下ろす。
「馬鹿……そんな事……だって……好きだから……」
アウルは視線を反らす。
「じゃあ……ステラが気持ち良くしてあげる…。」
ステラはアウルを押したおし自分の秘部を自分で湿らせアウルのイチモツに近付け奥まで挿入させる。
「…んっ……///ステラ……キツキツなんだけど……」
あまりの締め付けの強さに痛みがあるが快楽の方が強く苦痛を浮かべる。
「アウルの…初めてはステラだね♪」
微笑みながら腰を振り始める。
「ステラ……俺……早いから……///ステラ……好きだ……ステラ!!!」
正常位の体制でアウルは下だがステラを件目に抱きしめる。
「アウルのおっき……ん……ぁあ……///ステラの壊れちゃうよ……」
ステラは締め付けを強くしながら腰を振る。
「ステラ……俺……もぅ……駄目だ……出る……逝く……」
呼吸が乱れながらも件名に喋りステラからな快楽に負け絶頂に達しステラの秘部に大量の白濁液を発射してしまう。
「あぁ……ん…一杯暖ったかいのが……////アウルの………////」
ステラは絶頂までは逝かなかったが充分快楽を与えられ満足したような表情をしている。
「ごめん……な……俺が先に……」
申し訳なさそうにアウルが謝る。
「しょうがない……アウルは初めてだし……またがんばって♪好きにして♪」
ステラは脚を開脚し誘惑する。


仕事忙しくてスンマセン
まだ続きます

314 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/01(月) 10:37:58 ID:???
かぽん…っ…

ステラ「あけまして…おめでとう…ございます」

アウル「ステラー、スレの皆に挨拶は済んだか?」
ステラ「うん…今、してた」
アウル「お、振り袖似合うじゃん」
ステラ「…♪」

スティング「お前ら…朝から元気だな…ふぁあ」
アウル「お前が寝過ぎなんだよ」
ステラ「スティング…あけましておめでとう…♪」
スティング「お、おぅ」
アウル「さっさと袴に着替えて来いよ」
スティング「あん?」
ステラ「初詣…」
スティング「あー…そうだったな」

ステラ「着替え…手伝ってあげる」
スティング「なっ…いいって、別に!」
ステラ「だめ…御奉仕する…」
アウル「俺もネオもステラに着替えさせて貰ったぜ」
スティング「…お前なぁ」
ステラ「よいではないか…よいではないか…♪」
スティング「だぁっ!分かった、分かったから!」

ステラ「出来上がり…♪」
アウル「似合う似合う」
スティング「はぁ…動きにくいな、コレ」
アウル「すぐ慣れるって」
ステラ「初詣…行こ…♪」
スティング「…しゃーねーな」

アウル「振り袖で御奉仕ってのもいいなー」
ステラ「うん…今年もいっぱい…御奉仕するからね…♪」

スティング「…振り袖で御奉仕…ぶっ(鼻血)」
ステラ「スティング…?」
アウル「何想像してんだ、このスケベ」
スティング「る、るせぇっ!」


駄文ですまん 皆あけおめ

315 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/06(土) 21:00:12 ID:???
保守

316 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/08(月) 05:08:34 ID:???
俺には保守しか出来ない…(´・ω・`)
投下中の職人の方々、忙しい中大変だろうと思う。
無理せず頑張ってくれ。

317 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/08(月) 08:28:21 ID:???

シン「そう・・旨いよ、ステラ・・すごく・・・もうエクスカリバーだよ・・」
時と共に激しさを増すステラのディープフォビドゥンに、オレはブラストインパルスしていた。
正直、いまだ子供のステラでは充分満足できるデュートリオンチャージは得られないと思っていたのだが、
ステラの激しいディープフォビドゥンは思った以上のカリドゥス複列位相ビーム砲。
ステラ「シン、どう?フェイズシフト?」
シン「あぁ・・・すごく、ヴァリアブルフェイズシフトだよ・・」
自分の上で腰をエグザスするステラのコアスプレンダーを愛撫する。
シン「愛してるよ、ステラ・・・こんなフォックスノット・ノベンバーしちゃった以上、もうお前をウィンダムしたりしないから・・・・・・・」
ステラ「うん・・・ぅ、ん・・ウィン・・ダムしないでっ・・ステラたち・・もうドムトルーパーなんだから・・・!」
オレはステラのアビスを舌でパルマ・フィオキーナし、ステラはエグザスを更にジェットストリームアタックする。
シン「ああ・・・お前は最高のアークエンジェルだよ・・!」
ステラ「ステラ・・もう・・・ダメ・・・デストロイしちゃう・・・!」
ステラのメサイアはもうジン・ハイマニューバ2型だ。
するといきなりネオが急に扉をブレイク・ザ・ワールドした。
ネオ「坊主たち・・・ストライクフリーダーム!!」

318 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/09(火) 21:25:51 ID:???
>>317
勢いあり過ぎて隠語どころじゃなくなってるぞwww
こういうの割と好きだw

319 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/11(木) 17:27:17 ID:???
                 ,rvVゝ、__  ,r-―¬、
                , -v' 丁  i '、  i7⌒f _  -'―ァ、_
               ゝキ,彳v'_,,xッ_j__!  /     /  `)、
              〉 , .-'" ̄`ヽ、j、 x-'―‐ 、f、__、' _ッ-く- へ、
             {/    . : : : : :/  . : : : `ヽく´_   ___,ィ-`ー 、
            /  . : : : : :   . : . : : : : : : : : : :丶_゙三、   _ -ォ′
          , '  . : : : . : :  . :  . : : : : : : : : : : : : ´: : : : : :ヽ'_  ノ
           , '    . : . . : : /  /   . : . : : : : :/: : : : : : : : : : : :ヽ乙′
        / /  . : : : : :/  /     . : : : : : /: : : : : : : : : : : : : : :iノ
       / ィ     . i . : :{  /  , . : . : : : : /: : : : : : : : : : : : : : : :l!
       { / {  . . : { : : |从' /|   : : : : ィ :∧ : : : : : /: : : : : : : :!
       l/  ',   : . : ヽ : f云|/ミ{   : : : : / V_', : : : :/: : : : : : : : l
           i    : : : :l{i {__ノ }'、 : : :/ ̄二} . :, イ : : : : : : : : : !
        ,r‐-ヘ i  : : : j `弋__ノハ  : :/ ,斗¬!∠_/イ : : : : : : : i: :ト、
       乙_   ヽ|   : :l      } , {   {--' :}`マj   : : : : : }: :!: \
       | ゝ__ノ}  : :'、    ´l/\、   ゝ-- "/  . : : : : ノ : }/: : :ヽ
       ゙v    ,!  : :人    '   ``    _/ィ  . : : ∠rf千┴―ォノ
        ゝ广ノィ  /‐-\  、 __        / . : . :∠二丕、´   {
         /l  //=r :::::::::::ヽ、       _.ィ ∠ , -―´  __ノ:.:.:ヽ  |′
        ,.::::::{__ノ/ - '´\_二二 ` ‐― < ̄:::::::/´  ´ ̄  _,〉:::.:.:::\ノ
        {:::.:.:.:{ ̄´  _ノ'´{、  ー=,={__j、‐ッ=V, -ー ' ´、__ノ:::.:.:.:.:.:.:.::ヽ
         ヽ:::::.:ヽ、/ ノ > -- ' /lol;iハ    |ヽ   、__〆:::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::}
           '.::::::::.廴/  ヽ    /{;lol;}::}.  入l!\ 〈´::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.::_ノ′
             〉:::::::::.:ゝ_,.::´:::\/:{ニl! lニハ/ ゝ   ソ:::::::::::::::::::::.:./
         / ヽ::::.:.:.:.:{:::::::::::::::::::7ニlolニ7::::\/!l!ヽく_:::.-ー:::::.:._ノ         __
.       , '      '.::.:.:.:.::::、:::::::::::::::{ニl!,_lニ}:::::::::::::::レ/:. ̄:.:.::::::.:.:/ .. -‐   ̄   `ヽ
.     _/      } :.:.:.:.:.:::`r三三´三ミ、.__:::::ノ.:.:.:.:.:.:.:.:.:::::/'´            i
     ゝ    _  ,ヘ:.:.:.:.:.:.::::lゞ三三三三三三7´.:.:.:.:.:.:.:.::::::爪、            /
     ` ̄ ̄  ,f>!::::´ ̄:.:.:.∨. . . . . ̄`=ミ,f-‐=‐::::.:.:::/:::\⌒ヽ         イ
              「弟子は師匠の側を離れてはいけないの・・・。」


320 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/13(土) 14:46:42 ID:+/hLqTyO
保守

321 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/14(日) 21:07:53 ID:87NJ+Kzb
保守

322 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/15(月) 14:18:10 ID:FUhnLhvj
そこでステラが暴走してシンのアレをぽっきり折るってこと?

323 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/15(月) 22:00:19 ID:???
ステラが勤労奉仕活動をするスレはここですか。

324 :通常の名無しさんの3倍:2007/01/17(水) 14:44:02 ID:VTy6ydCl


325 :未ゲルの亡霊 ◆dbzyumcHxA :2007/01/22(月) 18:04:15 ID:???
最後のレスから三日後位にトラブり、ようやく復帰致しました…
『シャアの〜』は続けるべきでツか?

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