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機動戦士 Z 〜ザイニチ〜

1 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 14:19:23 ID:???
「我が忠勇なるザイニチ軍兵士達よ。
 今や日本企業の半数が在日企業によって市場を奪われた。
 この輝きこそ我らザイニチの正義の証である。
 決定的打撃を受けた日本企業にいかほどの戦力が残っていようと、
 それはすでに形骸である。あえて言おう、カスであると。
 それら軟弱の集団が在日企業を抜くことはできないと私は断言する。
 日本人は、我ら選ばれた優良種たるザイニチに管理・運営されてはじめて永久に生き延びることができる。
 これ以上戦いつづけては人類そのものの危機である。
 日本の無能なる者どもに思い知らせてやらねばならん、
 今こそ人類は明日の未来に向かって立たねばならぬ時である、と」

「おーっ」

「ジーク・ザイニチ」
「ジーク・ザイニチ、ジーク・ザイニチ、ジーク・ザイニチ!!!」


2 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 14:21:06 ID:???
2げと!!!

3 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 14:27:15 ID:???

「駄目じゃない。お向かいさんなんでしょ、日本に教えてあげなくっちゃ」

「ああ、朝鮮優良種のこと?」


4 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 14:31:31 ID:029UJPY1

「敵の日本人が出てくるぞ。総員、バズーカ、ライフルで立ち向かえ」

5 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 15:23:18 ID:rGSMD7pw

我々は一つの祖国を失った。
しかし、これは敗北を意味するのか?否、始まりなのだ。
日本人に比べ我が在日同胞は30分の1以下である。
にもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのはなぜか?
諸君、我が在日朝鮮人の闘争が正しいからだ。
日本に住む我々が自由を要求して何度日本社会に踏みにじられたかを思いおこすがいい。
在日朝鮮人の掲げる人間一人一人の自由の為の戦いを神が見捨てる訳はない。
諸君らはこの戦争を対岸の火と見過ごしているのではないのか?
だが、それは罪深い過ちである。
日本人は聖なる唯一の地球を穢して生き残ろうとしている。
我々はその愚かしさを日本人のエリートどもに教えねばならんのだ。
戦いはこれからである。
諸君の父も兄も、日本人の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ。
この悲しみも怒りも、忘れてはならない。
我々は今、この怒りを結集し、日本人に叩きつけて始めて真の勝利を得ることができる。
この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。
同胞よ立て。悲しみを怒りに変えて、立てよ同胞。


6 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 15:28:27 ID:???
お願いします。祖国に帰ってください。

7 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 15:33:31 ID:rGSMD7pw

「ありがとう、これで私を一人前にさせてくれて。姉に対しても私の男を上げさせようという心遣いだろ?」

「フフッ、はははは、ははは」

「笑うなよ、日本人がキモイ」


8 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 15:40:25 ID:???
>>6
逆にお前らが出て行け。

9 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 16:20:50 ID:???
チョンキタキタ━━━( ゚∀゚ )━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━( ゚∀゚ )━━━!!!!

10 :マーク2(白) ◆ZGUNDAM.12 :2006/11/16(木) 17:19:41 ID:???
余裕の2げと( ^ω^)

11 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 17:56:17 ID:???

「戦後補償もしないでラブロマンスか。日本人らしいよ、お坊ちゃん」

12 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 18:57:02 ID:???
悲しいけど俺ザ…

13 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 19:11:34 ID:???
日本人は公害よ。日本人の為にこれ以上の温情は出さねえ。
悲しいけど、これ現実なのよね

14 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 19:20:29 ID:???
「ザイニチ、聞こえるか?地球に残った蛆虫の日本人を破壊しろ。
 やり方はわかるか?」

「ス、スーパーテポドンとかいうのを使うなら」

「艦長」

「ザイニチ君の判断は的確だ。任せなさい…」



15 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 19:53:06 ID:/51VwQZo
ナレーター「日本人が増えすぎた地球を危惧ようになって、既に半世紀が過ぎていた。
      日本の都市は肥溜めとなり、日本人はそこで子を産み、育て、そして死んでいった。
      宇宙世紀0079、我らが朝鮮に最も近いウンコ国日本は、朝鮮政府に独立戦争を挑んできた。
      この一ヶ月あまりの戦いで日本人は総人口の半分を死に至らしめた。
      日本人はみずからの行為に恐怖した」


16 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 20:28:21 ID:???
        第一話 『ザイニチ大地に立つ!!』


在日同胞「ジ、ジャパンだ。ジャパンの攻撃だ」

ニダロ 「ザイニチ?…こ、これは、朝鮮軍のモビルスーツ・・・
     こいつ、動くぞ! 
     同じだ。こいつか?すごい、五倍以上のエネルギーゲインがある。 
     やってみるさ。 
     これだけか?こいつだ!間に合うか?左と、右か!
     し、正面だ!!!」

日本兵  「うわあっ!!!」


次回予告 「日本を脱出する在日同胞軍を待ち受けていた日本兵は、
      ついに下劣民族の本領を発揮してザイニチに迫る。
      それは、ニダロロにとって初めて体験する恐ろしい戦いであった。
      機動戦士 Z〜ザイニチ〜、次回、『ザイニチ破壊命令』。
      君は、生き延びることができるか?」





17 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 21:44:49 ID:???
 第2話「ザイニチ破壊命令」

在日同胞  「民間人でもいいんだ、男手をまわしてくれ」
在日軍士官 「…その、その作業が終了後、
       レッドベースを在日自治区から発進させろ。
       出港の時にはザイニチに援護させるんだ。」
在日同胞  「なに?!」
在日士官  「どうした?」
在日同胞  「子供が・・・ザイニチに子供が乗っています!」
在日士官  「なに?ザイニチに子供が乗っているって?」
在日同胞  「ニダロと言っておりました」
在日士官  「知っているのか?」
在日同胞  「よくは知りません。でも、自治区では機械好きで有名な子なんです」
在日士官  「日本のMSを倒したのもその少年なのか?」
ニダロ   「ザイニチの性能のおかげ・・・あと日本軍が雑魚ので倒せたんです」


在日同胞  「ザイニチ、収容作業終りました」
在日士官  「よし。ニダロをブリッジに。」

ニダロ   「カムサハムニダ。ニダロです。」
在日士官  「君がニダロ君か。私がレッドベース艦長のキムだ。」
在日同胞  「俺は副艦長のイだ。初めまして、ニダロ君。」
在日同胞  「私はオペレーターのジェヒョンよ」
ニダロ   「みなさん、よろしくニダ」
キム    「よし、レッドベース出航だ!目標本国朝鮮半島!!」


ジェヒョン 「艦長!敵です!!日本のモビルスーツのようです」
イ     「で、でも艦長、このスピードで迫れるMSなんてありはしません」
ジェヒョン 「一機のMSは通常の三倍のスピードで接近します」
キム    「ス、鈴木だ、あ、アホで変態だ!」
イ     「ええっ、アホで変態の鈴木?」
キム    「デカイ口叩いてたくせにWBCで我らが韓国チームに
       手も足も出せなかった鈴木だ!アホが伝る、逃げろ!!」

鈴木    「見せてもらおうか、在日軍のMSの性能とやらを!」




18 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 22:19:23 ID:???
ニダロ  「やります。相手が日本人なら人間じゃないんだ、僕だって・・・
      ニダロ、いっきま〜す!」

鈴木   「出てきたな。くらえ!」
ニダロ  「あっ、わあっ」
鈴木   「どうだ。 ん?ば、馬鹿な、直撃のはずだ?!」
ニダロ  「こ、これが、た、戦い…く、来る、うわあっ」
鈴木   「速い、な、なんという運動性・・・
      お?松井、来たか。敵のモビルスーツのうしろへ」
松井   「しょ、少佐、AV見すぎです。自分はAV見すぎです!」
鈴木   「延滞しなければどうということはない。援護しろ」
ニダロ  「ううっ…」
キム   「イがテコンファイターで援護する。ビームライフルのエネルギーを使いすぎるな」
ニダロ  「い、言われなくたって」
鈴木   「もらった!」
イ    「ニダロ、うしろだ、上昇しろ」
ニダロ  「あ?テコンファイター?・・・そこか!」
松井   「だあ−っ」
鈴木   「ま、松井ー!い、一撃で、一撃で撃破か。なんということだ、
      あのモビルスーツは戦艦並のビーム砲を持っているのか?!
      か、火力が、ち、違いすぎる・・・覚えていろ!!!」
ニダロ  「行ったか・・・」


ジェヒョン 「ザイニチ、着艦しました」
キム    「収容作業終了後、ニダロ、イをブリッジに」
ジェヒョン 「はい」
キム    「レッドベースは補給の為、広島の在日自治区に移動する。
       各員の配置は現状のまま。相互に休息をとれ」

イ     「艦長、敵の様子は?」
キム    「動いていない。しかし、追いかけて来ると思え、鈴木ならばな」
       ニダロ、君はよくやった。礼を言う。」
ニダロ   「おだてないでください。キムさん」
キム    「よし。ザイニチの整備をしておけ、人を使ってもいい。
       ニダロ、君が中心になってな」


次回予告  「鈴木が補給を受ける。この隙を突こうとテコンファイター、ザイニチが強襲をかけた。
       しかし、鈴木以外に日本軍には変態がいた。戦士の叫びが轟く。
       機動戦士ザイニチ、次回、『敵の補給艦を叩け!』。君は、生き延びることができるか?」



19 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/16(木) 23:20:18 ID:???
第3話 「敵の補給艦を叩け!」


イ      「敵艦、離れませんね」
キム     「時間の問題だと思うんだがな」
ジェヒョン  「時間?」
イ      「鈴木の攻撃」


鈴木     「渡辺補給艦?あんな老朽艦では十分な補給物資は」
日本軍士官  「現状を考えるんだ」
鈴木     「しかし」
日本軍士官  「十分な戦力で戦える昔とは違うんだぞ。鈴木、MSは二機送った。在日軍の新型を手に入れるんだ」
鈴木     「は。・・・・(三機のMSを要求してこれか。敵のモビルスーツの性能が皆目わからんのに)」


イ      「鈴木、なぜ攻撃をしないのだろ?」
キム     「福岡在住の元愛人とのスキャンダルに手を焼いているんだろうな」
ジェヒョン  「鈴木の艦に接近する船があります」
イ      「援軍?」
キム     「裁判所の連絡船か?」
ジェヒョン  「鈴木が調停中なら、私達にもニダロにも戦えるかもしれないわ」
キム     「攻撃に出ろというのか?・・・ニダロ君どう思うかね?」
ニダロ    「はい、相手がいくら変態でも、
        腰を引いた瞬間とかバランスを崩した時なら倒せるものです。
        これ、レイプの話ですけど」
キム     「・・・・・各員ブリッジに集合」

キム     「みんなの意見が聞きたいが時間がない、多数決で決めさせてもらう。
        まず、できるできないは五分五分だが、
        ともかく我々がうって出る方に賛成の者は?・・・全員か。
        よし、決まった。出撃する。ニダロはザイニチ、イはテコンファイター、
        場合によってはテコンV2の出撃もありうる。ビーム砲スタンバイ急げ!
        レッドベース、180度回頭」

20 :通常の名無しさんの3倍:2006/11/17(金) 00:10:31 ID:???

ジェヒョン   「カタパルト接続終了。イ、テコンファイター発進OK」
イ       「出力60、70、85、120、発進」
ジェヒョン   「テコンファイター離艦終了。ニダロ、ザイニチカタパルト用意。わかるわね?」
ニダロ     「そのつもりです。やってみます。
         手引書通り。カタパルト、装備チェック、ガンダム出力異常なし、行きま〜す!」
ジェヒョン   「10キロ前進後、敵に対して稜線から侵入の為、降下。よろし?」
ニダロ     「了解」
イ       「了解」


鈴木      「よくもこんなくたびれた船が現役でいられるものだな。よし、映像回線を開け」
日本兵     「はい」
植草      「久しぶりだな。鈴木少佐。貴公が補給を欲しがるとはな、ドジをやったのか?」
鈴木      「植草、敵は目の前だ。一刻を争う」
植草      「わかっているよ、わしがそんなにのろまかね?歳の割にはすばやいはずだ。色んな意味で」
鈴木      「ハッチ開け。コンベアパイプドッキング急がせ」
日本兵A    「コンベアーパイプ、受け取りよーし」
日本兵B    「コンベアーパイプ接続終了。ブルマ、手鏡、搬入開始」
植草      「鈴木、変だと思わんか?ここは女子高に近いとはいえちょうど裏側にあたる。
         女の匂いが強すぎると思うがな・・・もう下校時間か?」
鈴木      「同感だな、植草」
植草      「手鏡の準備は?」
鈴木      「バッチリだ」

ニダロ     「よーし、捉まえたぞ、鈴木!」

日本兵     「後方からミサイルらしきもの接近!!!」
鈴木      「なに!?」
日本兵     「3秒で接触。3、2、1」
植草      「コンベアーパイプをやられた!!!」
日本兵     「第二波来ます。7、6」
鈴木      「植草、運んできたラヴドールを放出しろ!」
植草      「ああ、なんとかしよう」
日本兵A     「2、1・・うわっ!」
鈴木      「谷、船の外でラブドールを受け取る準備をしておけ。
         私は先にモビルスーツで出撃する」

鈴木      「これ以上やらせるか。・・・ん?モビルスーツはむこうか」
ニダロ     「うっ、す、鈴木!」
鈴木      「フフ、女児の胸の発育が、初潮の決定的瞬間ではないということを教えてやる」
ニダロ     「鈴木め!いける・・・しまった、バズーカの弾頭が・・うしろ?」
鈴木      「遅い」
植草      「鈴木、敵の新型艦の木馬が攻撃を掛けてくるぞ」
鈴木      「なに?私が行くまでなんとか持ちこたえろ」
ニダロ     「船にはやらせるものか!キムと約束したんだ。ぼ、僕が鈴木を引きつけておくってな・・・あっ!」
鈴木      「不慣れなパイロットめ、いくぞ」
ニダロ     「なに?」
鈴木      「甘いな」
ニダロ     「クッ…と、止まれ。ああっ…」
鈴木      「ええい、在日軍のモビルスーツは化け物か?これだけの攻撃でも」
谷       「鈴木少佐、お戻りください。」
鈴木      「ラブドールはどうしたんだ?まだ受け取っておらんのか?」
谷       「渡辺艦のカタパルトがやられてるらしいんです。まだラブドールは」
鈴木      「一番高いあの高級ダッチワイフだけでも手に入れておきたい。今行く。なんとか持たせろ」
ニダロ     「…鈴木が」

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