5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

こいつ・・動くぞ!

1 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 14:39:18 ID:Y1mr3UK7
「こいつ・・動くぞ!」

どうする
>>5

2 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 14:39:47 ID:???
2げとー!!

3 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 14:48:49 ID:???
省エネじゃないな〜
プチッ

4 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 14:57:40 ID:i0n5MJzA
ksk

5 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 15:11:37 ID:???
うんこするわ

6 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:10:14 ID:Y1mr3UK7
アムロ「く・・ウンコしたくなってきたぞ!」
あっ!ザクが!公衆便所を破壊して・・

何か・・何かトイレはないのか?

7 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:15:44 ID:???
別に外でしたってウンコと見た奴を
ビームライフルで蒸発させればいいんじゃね?

8 :鼬害 ◆WeasBH7K6c :2006/12/16(土) 16:16:51 ID:???
サラ「パプ痴マス様!」

9 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:19:41 ID:Y1mr3UK7
アムロ「も、もう我慢できない!」
ブリブrわwせdrftgyふじこlp;@:
一般市民「うっ!うわぁ!こいつ・・野糞してるぞ!」
アムロ「し、しまった!」
アムロ、ガンダムに乗り込む
アムロ「ブッ殺してやる!何か、何か武器はないのか?」



10 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:30:02 ID:i0n5MJzA
っビームライフル

11 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:35:19 ID:???
VIPでやろうな

12 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:41:48 ID:Y1mr3UK7
VIPで立てました

13 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:46:22 ID:???
ニュー速か

14 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 16:46:36 ID:Y1mr3UK7
ちなみにここです
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1166253896/l50

15 :ミッキーリッチ:2006/12/16(土) 16:52:01 ID:???
おまえら頭大丈夫?


16 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/16(土) 18:16:52 ID:???
VIPでも全然レスついてないな

17 :セヴン ◆z0Edg7Vtjw :2006/12/16(土) 23:11:56 ID:???
そして終了か

18 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/17(日) 00:22:49 ID:s+JUryT8
み・・水はどうやって流せば・・・

ええい、このスイッチだ!


ジャー!

19 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/17(日) 09:43:33 ID:1P+b2J2T
向こうよりこっちの方が活気あることに気づく

20 :通常の名無しさんの3倍:2006/12/22(金) 03:40:24 ID:???
突如 コロニー内に侵攻してきたモビルスーツは
連邦軍の施設に攻撃を開始した

「あれが・・ジオンのザク・・・」
初めて見るその巨人に少年は原始的な恐怖を感じるのだった
「・・ック!シェルターはいっぱいか・・・
 港に入ってきた船に父さんが乗っているはずだ」
少年は幼馴染の手を引き走り出す

「おい!民間人が何をしている!早くシェルターへ!」
「父を探しています!技術仕官のテム・レイを知りませんか!」
「技術仕官? ホワイトベースのほうじゃないか?・・・ッウワッ!!」
一瞬の爆音とともにエレカに乗った軍人は跡形も無く吹き飛んだ
「・・・人が・・・死んだ」
あまりにもあっけなく命が消えた ・・・これが戦争・・・

「・・・! アムロー!」
避難する人々の列から聞き馴れた声がする
「フラウ!」   と次の瞬間ッ
 
   ドォッッ!!

つんざく轟音とともに難民の列に炸裂した流れ弾はまたもや無常に命を奪う
「ッうう・・・、あ・・あ・・・っ おじいちゃんっ!お母さんっ」
あまりのことに錯乱した少女はその場に座り込み立ち上がれずにいた
「フラウ!フラウッ!!ここに居ちゃ危ない!立つんだっ!」
涙を流し脱力してしまった幼馴染にはもう言葉も聞こえない
「フラウ!しっかりするんだ!君は強い子じゃないか!さあ行くんだ!」
励まされフラフラと立ち上がった少女は
しかし生まれたての子馬のように頼りなさであった
「走るんだ!走るんだ!!・・・・・・フラウ・・走るんだ・・・走れ・・・」
よろよろと走り出したその背を見送りながら少年は巨人に振り返った
「ジオンめぇ・・・!」

眼前に放り出されたままのMSキャリアに猛然と駆け寄る
「・・・ガンダム!!親父のコンピュータにあったやつだ・・・これなら!」

 ふと 足元に「ウンコ」が・・・・・・ッ!!!
 「こいつ・・動くぞ!」

4 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)